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					<title>Downloads - Photo Site Links</title>
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			<description>カメラ・写真関係サイト専用サーチエンジン、投稿作品集</description><lastBuildDate>Sun, 18 May 2008 21:43:28 +0900</lastBuildDate>
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						<title>Downloads - Photo Site Links</title>
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			<generator>d3downloads v0.95</generator><copyright>Copyright (c) 2008,Photo Site Links</copyright>  <item>
					<title>d3downloads ( Duplicatable V3対応 ダウンロードモジュール ) 安定版</title>
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					<description>=== d3downloads ( Duplicatable V3 (D3) 対応 ダウンロードモジュール ) ===d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能- 使いにくい mydownloads ...</description>
					<pubDate>Sun, 18 May 2008 19:59:49 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Modules</category>
					<content:encoded><![CDATA[===  d3downloads ( Duplicatable V3 (D3) 対応 ダウンロードモジュール )  ===<br /><br /><br />d3downloads は、Duplicatable V3 (D3) 対応のダウンロードモジュールで、主に次の機能があります。<br /><br />- カテゴリ毎に閲覧・投稿・ファイルアップロード権限などの設定が可能<br />- 使いにくい mydownloads の管理画面を一新<br />- mydownloads 、wfdownloads v3.10以上、d3downloads からのインポートが可能<br />- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能<br /><br />なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ altsys がインストールされている必要があります。<br /><br /><div class="xoopsQuote">開発版として公開していた Ver.0.90系列に大きなバグは見あたらず、また Ver.0.95 でセキュリティ対策を強化したことから、Ver0.95 を安定版として公開することとしました。今後、新機能については、次期開発版にて公開する予定です。</div><br /><div class="xoopsQuote">Ver.0.90以降のバージョンでは、一部データ(カテゴリーツリーなど)をファイルキャッシュとして保存するようになりました。<br /><br />ゲストが閲覧した際に、このファイルキャッシュを読み込むことで、DBへのアクセスを若干軽減することができます。<br /><br />ファイルキャッシュは、XOOPS_TRUST_PATH/cache 内に保存されるようになっていますので、このディレクトリを作り、書込を許可したうえで、ご利用ください。<br /><br />※ XOOPS_TRUST_PATH/cache が見つからない場合は、従来通り DBにアクセスしてデータを取得します。<br /></div><br /><div class="xoopsQuote">また、Ver.0.95 では、HTML許可時、PHP5 に加え PHP4 の環境においても、デフォルト設定では、XSSにつながるような危険なタグを除去するように修正しました。<br /><br />ホワイトリスト方式のフィルターを利用し、script などのタグは自動的に除去されます。投稿者が信頼できるユーザーに限定されフィルターが不要な場合は、設定を変更のうえ、ご利用ください。<br /></div><br /><br />【インストール手順】<br /><br />※ (1) 〜 (4) は、すでに行っていれば、省略して構いません。<br /><br />(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。<br /><br />※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例) /home/yourhome/xoops_trust_path/</div><br />(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。<br /><br />※ 記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');<br /><br />※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。<br /><br />※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。<br /><br />(3) 先に、altsysモジュール（v0.55以上）をインストールしておきます。<br /><br />(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)<br /><br />(5) html/modules/d3downloads を html/moduels の下にコピーします。<br /><br />※ "d3downloads"というディレクトリ名は自由に変更することができます。<br /><br />(6) Smartyプラグイン function.xoopsdhtmltarea.php と function.d3forum_comment.php を html/class/smarty/plugins/ にコピーします。<br /><br />(7) アーカイブの xoops_trust_path/modules/d3downloads を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。<br /><br />※ この"d3downloads"というディレクトリ名は変更しないでください。<br /><br />(8) アップロード機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/uploads/d3downloads ディレクトリを作り、書込を許可します。<br /><br />※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、その名前に合わせて、アップロード先ディレクトリ名を変更してください。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例 XOOPS_TRUST_PATH/uploads/mydownload ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)</div><br /><br />(9) ファイルキャッシュ機能を利用する場合、XOOPS_TRUST_PATH/cache ディレクトリを作り、書込を許可します。<br /><br />(10) 管理画面で、インストール操作をしてください。<br /><br />※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。<br /><br />※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。<br /><br />(11) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。<br /><br />【コメント統合して利用する場合】<br />一般設定で、コメント統合するフォーラム番号などを設定したうえで、d3forum の「フォーラムの編集 > コメント統合時の参照方法」に<br /><br /><div class="xoopsQuote">d3downloads::d3downloadsComment::d3downloads</div><br />と記入して保存<br /><br />※ 公開側のディレクトリを d3downloads 以外の名前にした場合は、最初の d3downloads の部分をその名前に合わせて変更して記入してください。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例 mydownload::d3downloadsComment::d3downloads ( mydownload ディレクトリにインストールした場合)</div><br />【ファイルアップロード機能の設定について】<br />一般設定でアップロードを許可する拡張子や最大ファイルサイズなどを設定することができます。<br /><br />また、カテゴリ毎にファイルアップロード機能を利用できるグループ/ユーザーを選択できます。<br /><br />なお、php  や phtml などサーバー上で実行可能なファイルについては、この一般設定での設定は無視され、ファイルアップロードされた時点で強制終了する仕様になっています。<br /><br />アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、管理者の投稿画面にアップロードフォームが表示されます。<br /><br />アップロードフォームが表示されない場合、管理画面の「アップロード環境チェック」を参考にして、アップロード先ディレクトのパミッションなどを確認してください。<br /><br />【 extra フォルダ内のファイルについて】<br />アーカイブのextraフォルダ内には、次のファイルがありますので、必要に応じて、ご利用ください。<br />- piCal 用プラグイン<br />- d3pipes 用ジョイント<br />- mydownloads と URL互換にする .htaccess<br /><br />.htaccess は Bulletin2 用のをそのままお借りしました。<br />mod_rewrite が利用できるサーバーで、この .htaccess を XOOPS_URL/modules/(dirname)/ に置くと<br /><br />次の URL のどちらでもアクセスすることができます。<br /><br /><div class="xoopsQuote">XOOPS_URL/modules/(dirname)/index.php?page=singlefile&cid=1&lid=1<br />XOOPS_URL/modules/(dirname)/singlefile.php?cid=1&lid=1</div><br />※ 使用環境によっては、ドット(.)で始まるファイル名が不可視ファイル扱いになる場合がありますので、アーカイブには htaccess.txt というファイル名で同梱しています。<br />※ この htaccess.txt を .htaccess にリネームしたうえでお使いください。<br /><br />【 0.80 以前 から 0.80b へのアップデートについて】<br />Ver.0.80b で、HTML Purifier を Standalone Distribution にしたのに合わせ、ファイルの配置を一部変更しました。<br /><br /><div class="xoopsQuote">変更前  xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内に HTML Purifier を配置<br />変更後  xoops_trust_path/modules/d3downloads/class/ 内に HTML Purifier を配置</div><br />Ver.0.80b 以降では xoops_trust_path/modules/d3downloads/library/ 内のファイルは必要ありませんので、このディレクトリ毎削除してもかまいません。<br /><br />【 0.10 から 0.20 へのアップデートについて】<br />Ver.0.20 でアップロード機能を実装したのに合わせて、公開側のディレクトリに画像ファイルを追加しました。<br /><br />Ver.0.10 から Ver.0.20 にバージョンアップされる方は、XOOPS_TRUST_PATH 側に加えて、公開側のファイルも上書きしたうえで、モジュールアップデートしてください。<br /><br />【 0.01 から 0.02 へのアップデートについて】<br />Ver.0.02 から個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるようになりましたが、テーブルの構造を変更したため、Ver.0.01 からモジュールアップデートを行うと、これらの設定が全て無効になってしまいます。<br /><br />Ver.0.01 から Ver.0.02 にバージョンアップされる方は、管理画面で一度だけ「アップデート実行」をクリックしてください。<br /><br />そうすることで、顔アイコン、改行、XOOPSコードを有効にすることができます。<br /><br />なお、HTML に関しては、このアップデータでは有効にすることはできません。<br /><br />必要な方は、お手数ですが、個別の編集フォームにて HTML を有効にしてください。');<br /><br />【謝辞】<br />このモジュールの公開にあたり以下の方々への謝辞を述べさせて頂きます。<br /><br />GIOJE さん ＜ <a href="http://xoops.peak.ne.jp/" target="_blank" class="ext">http://xoops.peak.ne.jp/</a> ＞<br />- 閲覧・投稿権限の設定処理、インポート機能などは GIOJE さんのフォーラムモジュール d3forum を参考にさせていただきました。<br /><br />Marijuana さん ＜ <a href="http://marijuana.ddo.jp/" target="_blank" class="ext">http://marijuana.ddo.jp/</a> ＞<br />- ファイルダウンロード機能については、Marijuana さんの mydownloads+ を参考にさせていただきました。<br /><br />LiveValidation  ＜ <a href="http://www.livevalidation.com/" target="_blank" class="ext">http://www.livevalidation.com/</a> ＞<br />- 投稿時の Validation として利用させていただいています。<br /><br />HTML Purifier  ＜ <a href="http://htmlpurifier.org/" target="_blank" class="ext">http://htmlpurifier.org/</a> ＞<br />- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています( PHP5 でのみ動作 )。<br /><br />htmLawed  ＜ <a href="http://www.bioinformatics.org/phplabware/internal_utilities/htmLawed/" target="_blank" class="ext">http://www.bioinformatics.org/phplabware/internal_utilities/htmLawed/</a> ＞<br />- HTML 許可時のセキュリティ対策として利用させていただいています( PHP4 でのみ動作 )。<br /><br />nao-pon さん ＜ <a href="http://xoops.hypweb.net/" target="_blank" class="ext">http://xoops.hypweb.net/</a> ＞<br />- mbstring が有効になっていない環境に対応するため HypMBString クラス(mbstring エミュレータ)を利用させていただいています。<br /><br />【更新履歴】<br />0.95b 2008-5-18<br />- 一部環境で文字化けが発生してしまっていたのを修正(thx avtx30)<br />- HTML 許可時の HTMLフィルタを kses から htmLawed に変更( PHP4 でのみ動作 )<br /><br />0.95 2008-5-15 ※ 言語定数を変更したため要モジュールアップデート<br />- 安定版としてリリース<br />- HTML 許可時に、PHP5 に加え PHP4 の環境でも XSSにつながる危険なタグを除去するように修正<br />- 一部環境で、一般設定と「ダウンロード情報ブロック」の言語定数が表示されなかったバグを修正<br /><br />0.90b 2008-5-11<br />- Internet Explorer 使用時に LiveValidation が正常に動作していなかったのを修正<br /><br />0.90 2008-5-8<br />- カテゴリーツリーなどをファイルキャッシュに保存し、サーバーへの負荷を多少軽減できるよう修正<br /><br />0.80e 2008-5-8<br />- search.php で Notice が発生される場合があったのを修正<br /><br />0.80d 2008-5-4<br />- MyTextSanitizerをオーバーライドするクラスでサニタイズするよう修正<br /><br />0.80c 2008-4-30 ※ 一般設定で不具合があった場合は要モジュールアップデート<br />- 一般設定項目名の文字数オーバーを修正(thx gugiga、かめいんこ)<br /><br />0.80b 2008-4-27<br />- 安定版としてリリース<br />- セキュリティ対策として、$_POST/$_GET の取得時に NULL Byte を削除するよう修正<br />- HTML Purifier を Standalone Distribution に変更<br /><br />0.80 2008-4-19 ※ 要モジュールアップデート<br />- ユーザー毎に閲覧・投稿権限を設定できる機能を追加<br />- グループ/ユーザー毎にファイルアップロード権限を設定できるよう修正<br /><br />0.70b 2008-4-19<br />- 特定の条件で閲覧できないカテゴリが RSS/ATOM で配信されることがあったバグを修正<br />- 一部に GTicket が機能していなかったページがあったのを修正<br /><br />0.70a 2008-4-17<br />- XOOPS Cube Legacy 2.1x で & を含むダウンロード URL に正しくアクセスできていなかったのを修正<br /><br />0.70 2008-4-14 ※ 要モジュールアップデート<br />- 安定版としてリリース<br />- 一般設定に「パンくずを表示する」を追加<br />- RSS/ATOM、whatsnew プラグインが 2階層より下層のサブカテゴリの情報を正しく配信していなかったバグを修正<br /><br />0.60d 2008-4-11<br />- サブカテゴリに登録したダウンロード情報の修正ができなくなっていたバグ(0.60c固有のバグ)を修正<br />- アップデート時に Warningが表示されるなどのバグを修正(thx avtx30)<br /><br />0.60c 2008-4-10<br />- 言語ファイル english を修正(thx avtx30、davidl2)<br />- 入れ忘れていたfunction.d3forum_comment.php を同梱<br />- 投稿・編集時に閲覧できないカテゴリを選択できるなどおかしな仕様になっていたのを修正<br /><br />0.60b 2008-4-8<br />- 言語ファイル english を追加(thx avtx30)<br /><br />0.60a 2008-4-7<br />- 一般設定の「RSSの表示件数」が反映されていなかったバグを修正、ついでに ATOM に対応<br /><br />0.60 2008-4-5 ※ 要モジュールアップデート<br />- xoops_breadcrumbs 規格に対応<br />- セキュリティ対策としてアップロード時にファイルのヘッダをチェックするよう修正<br />- Tell A Friendモジュール利用時のリンクがおかしくなっていたなどいくつかのバグを修正<br /><br />0.50c 2008-4-2<br />- sitemapモジュールの xml_google.php がエラーになってしまっていたのを修正<br /><br />0.50b 2008-4-1<br />- wfdownloads v3.20 からのインポートに対応(thx avtx30)<br />- ダウンロード時、マルチバイトのファイル名が文字化けしないようにとりあえず対応<br /><br />0.50a 2008-3-30<br />- Internet Explorer 使用時、投稿画面で javascript のエラーが発生していたのを修正<br /><br />0.50 2008-3-30 ※ 要モジュールアップデート<br />- wfdownloads v3.10 からのインポート機能を実装<br />- ファイルアップロード時にリアルタイムで拡張子チェックをするよう修正(LiveValidationを利用)<br />- ファイルアップロード時に ID番号がないファイルが保存される場合があったのを修正<br /><br />0.40 2008-3-27 ※ 要モジュールアップデート<br />- サイズの大きなファイルをダウンロードできない場合があったため visit.php を修正<br />- スタイルシートを DBテンプレート化<br />- セキュリティ対策として HTML 許可時に HTML Purifier を利用して不正なタグを除去するように修正<br /><br />0.30 2008-3-25 ※ 要モジュールアップデート<br />- 一般設定に、「myAlbum-P で登録した画像をスクリーンショット画像として利用する」を追加<br /><br />0.20b 2008-3-23 ※ 要モジュールアップデート<br />- 一般設定に、デフォルトの「利用可能な OS/ソフト等」を設定できる機能を追加<br />- 「アップロード環境チェック」でファイルサイズのチェックが正しく動作していなかったバグを修正<br /><br />0.20a 2008-3-22<br />- カテゴリ新規作成時におけるアクセス権限のデフォルト値を変更<br />- カテゴリ新規作成時に「自動承認(編集)」がうまく保存できていなかったバグを修正<br /><br />0.20 2008-3-21 ※ 要モジュールアップデート<br />- アップロード機能を実装<br />- extraフォルダ内に piCal 用プラグインを同梱<br />- d3pipes 用ジョイントのタイムスタンプがおかしくなっていたバグを修正<br /><br />0.10b 2008-3-18<br />- 「ダウンロード情報一覧」ブロックを追加<br />- トップページに管理者向け新規投稿セレクトボックスを新設<br />- sitemapプラグインでサブカテゴリをうまく表示できていなかったバグを修正<br />- extraフォルダ内に d3pipes 用ジョイントを同梱<br /><br />0.10a 2008-3-17<br />- 管理画面のカテゴリ移動で、カテゴリを選択しなくても実行してしまっていたバグを修正<br />- その他細かなバグを修正<br /><br />0.10 2008-3-16 ※ 要モジュールアップデート<br />- カテゴリ毎に設定可能なスクリーンショット画像表示機能を追加<br />- サブメニュー、ダウンロード情報内容ブロックを追加<br />- 閲覧できないカテゴリにアクセスできるなどいくつかのバグを修正<br />- その他細かなバグを修正<br /><br />0.02 2008-3-12 ※ 要モジュールアップデート<br />- 個別のダウンロード情報毎に、HTML、顔アイコン、改行、XOOPSコードの使用の有無を選択できるように修正<br />- 管理人投稿フォームで、ファイル破損報告と投票の内容の表示・削除ができるように修正<br />- 一般設定で設定した件数になると履歴情報がすべて消えてしまっていたバグ<br />- その他細かなバグを修正<br /><br />0.01 2008-3-10<br />- this new file]]></content:encoded>
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					<title>DBCSS (管理画面上でスタイルシートを編集できるようにするモジュール)</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=22</link>
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					<description>=== DBCSS (管理画面上でスタイルシートを編集できるようにするモジュール) ===管理画面上でスタイルシートを編集できるようにする Duplicatable V3 (D3) 対応モジュールです。このモジュールには、次のような機能があります。- GIJOE さんの代替システムモジュール altsys  ...</description>
					<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 19:27:20 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Modules</category>
					<content:encoded><![CDATA[===  DBCSS (管理画面上でスタイルシートを編集できるようにするモジュール)  ===<br /><br /><br />管理画面上でスタイルシートを編集できるようにする Duplicatable V3 (D3) 対応モジュールです。<br /><br />このモジュールには、次のような機能があります。<br /><br />- GIJOE さんの代替システムモジュール altsys と同様の操作性でスタイルシートを編集できる<br />- ブロック管理で、任意のページにスタイルシートを適用できる<br />- CSSファイルをDBテンプレートとして簡単にインポートすることが可能<br />- このモジュールで編集したスタイルシートを CSSファイルとしてエクスポートすることが可能<br />- モジュール毎に METAタグを編集・設定できる<br />- もちろん、D3 モジュールなので、公開側のディレクトリ名は好きな名前で、複数インストール可能<br /><br />なお、このモジュールを利用するには、あらかじめ XOOPS_TRUST_PATH を設定し、altsys をインストールする必要があります。<br /><br />また、このモジュールは、GIJOE さんの altsys 、hodaka さんの d3blog のソースコードを参考にさせていただき、作成しました。<br /><br />【インストール手順】<br /><br />※ (1) 〜 (5) は、すでに行っていれば、省略して構いません。<br /><br />(1) まず、XOOPS_TRUST_PATH 用のディレクトリを作ります。<br /><br />※ できるだけ、DocumentRoot の外にディレクトリを作るといいでしょう。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例) /home/yourhome/xoops_trust_path/</div><br />(2) そのディレクトリのフルパスを mainfile.php に記述します。<br /><br /><div class="xoopsQuote">記述例 define('XOOPS_TRUST_PATH','/home/yourhome/xoops_trust_path');</div><br />※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、mainfile.php の 39行目あたりに、define('XOOPS_TRUST_PATH', ''); とありますので、ここにフルパスで記述します。<br /><br />※ XOOPS 2.0 の場合は、XOOPS_URL定義行の直後に記述するといいでしょう。<br /><br />(3) 先に、altsysモジュール（v0.55以上）をインストールしておきます。<br /><br />(4) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、modulesディレクトリを作ります。(XOOPS_TRUST_PATH/modules/)<br /><br />(5) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、cache ディレクトリを作り、書込を許可します。(XOOPS_TRUST_PATH/cache/)<br /><br />(6) XOOPS_TRUST_PATH の 下に、uploads ディレクトリを作り、書込を許可します。(XOOPS_TRUST_PATH/uploads/)<br /><br />(7) アーカイブを展開し、xoops_trust_path/uploads/dbcss/common.css を編集します。<br /><br />※ 他のモジュールとは違って、テンプレートは空っぽの状態になっていますので、まずご自身で好きなように編集してください。<br />※ common.css を別の名前(例 mycommon.css)でコピーし、そのファイルを編集するようにすると、アップデート時に上書きされませんので、お勧めです。<br /><br />(8) html/modules/dbcss を html/moduels の下にコピーします。<br /><br />※ "dbcss"というディレクトリ名は自由に変更することができます。<br /><br />(9) アーカイブのxoops_trust_path/modules/dbcss を XOOPS_TRUST_PATH/modules/にコピーします。<br /><br />※ この"dbcss"というディレクトリ名は変更しないでください。<br /><br />(10) アーカイブのxoops_trust_path/uploads/dbcss を XOOPS_TRUST_PATH/uploads/にコピーし、書き込みを許可します。<br /><br />※ html/modules/dbcss を別の名前にした場合は、その名前に合わせて、ディレクトリ名を変更してください。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例) ディレクトリ名を xoops_trust_path/uploads/mycss に変更(mycssというディレクトリにした場合)</div><br />(11) 管理画面で、インストール操作をしてください。<br /><br />※ XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換モジュール > モジュールのインストール」のページを開き、インストール。<br /><br />※ XOOPS 2.0 の場合は、「システム管理 > モジュール管理」のページを開き、インストール。<br /><br />(12) このモジュールの管理画面「一般設定」で、デフォルトにするテンプレート名の設定を確認します。<br /><br />※ common.css を別の名前でコピーして編集した場合は、そのファイル名を記入のうえ、「送信」を押してください。<br /><br /><div class="xoopsQuote"> 'mycommon.css' と記入(mycommon.css という名前で保存した場合)</div><br />(13) このモジュールの管理画面「ブロック管理/アクセス管理」で、ブロックの設定とアクセス権限の設定をしてください。<br /><br />※ ブロック管理で設定したページ、アクセス権限で設定したグループにのみ、CSS が有効になります。<br /><br />【デフォルトにするテンプレート名】<br /><br />このモジュールは、デフォルトの状態では、DB に common.css という名前で保存されたテンプレートをスタイルシートとして使いますが、一般設定で、任意のテンプレートを設定することもできます。<br /><br />【モジュール用CSSのURI の設定】<br /><br />このモジュールは、DB に保存されたテンプレートだけでなく、任意の CSSファイルをスタイルシートとして利用することができます。<br /><br />また、一般設定で、デフォルトの CSSファイルを設定することができます。<br /><br />デフォルトの CSSファイルを設定する場合は、その CSSファイルの URI を相対パスまたは絶対パスで指定してください。<br /><br />一般設定では、{mod_url}、<{$mod_url}>、<{$mydirname}>、{X_SITEURL}、<{$xoops_url}> でパスを指定することができます。<br /><br />【スタイルシート用ブロックについて】<br /><br />このモジュールには、次の 2種類のブロックがあります。<br /><br />ブロックは複製可能で、複製したブロック毎にブロックオプションを設定することができます。<br /><br />1. DBスタイルシートフックブロック - DB に保存したスタイルシートを設定できるブロック<br /><br />※ ブロックオプションで、使用するテンプレート名を指定することができます。<br /><br />2. スタイルシートフックブロック - DB に保存されていないスタイルシートを設定できるブロック<br /><br />※ ブロックオプションで、CSSファイルの URI を相対パスまたは絶対パスで指定することができます。<br /><br />※ ブロックオプションを設定していないデフォルトの状態では、一般設定の設定が適用されます。<br /><br />【CSSインポート機能について】<br /><br />「CSSインポート機能」を利用すると、CSSファイルをDBテンプレートとしてインポートすることができます。<br /><br />インポートしたCSSファイルは defaultテンプレートセットに保存されます。<br /><br />また、defaultに加え、任意のテンプレートセットを選択して、同時にインポートすることも可能です。<br /><br />※ この機能を利用する場合は、xoops_trust_path/uploads/dbcss ディレクトリに書込属性を設定する必要があります。<br />※ html/modules/dbcss を別の名前にした場合は、その名前に合わせて、ディレクトリ名を変更してください。<br /><br /><div class="xoopsQuote">例) ディレクトリ名を xoops_trust_path/uploads/mycss に変更(mycssというディレクトリにした場合)</div><br />【CSSエクスポート機能について】<br /><br />「CSSエクスポート機能」を利用すると、DBに保存・編集したスタイルシートを CSSファイルとしてエクスポートすることができます。<br /><br />スタイルシートの編集だけをこのモジュールを使って行い、通常は CSSファイルを利用するという使い方も可能です。<br /><br />なお、この機能を利用する場合は、一般設定でエクスポート先のディレクトリを設定し、そのディレクトリに書込属性を設定する必要があります。<br /><br />また、テンプレート毎にディレクトリを設定し、エクスポートすることも可能です。<br /><br /><div class="xoopsQuote">※ エクスポート先ディレクトリの設定例 : common/css/    (最初の '/' は不要、最後の '/' は必要です)</div><br />【CSS内での相対パスについて】<br /><br />背景画像などに、相対パスを使って URLを指定する場合は、html/modules/dbcss/ を起点として、相対パスを指定する必要があります。<br /><br />【xoops_module_header へのアサインについて】<br /><br />このモジュールは、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜head＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />【xoops_block_header へのアサインについて】<br />使用しているモジュールによっては、<{$xoops_module_header}>にスタイルシートをうまくアサインできない場合があります。<br /><br />その場合は、ブロックオプションで、「xoops_block_headerにアサインする」を有効にしてお試しください。<br /><br />ただし、このオプションを設定した場合は、theme.html のメタヘッド内に <{$xoops_block_header}>を記述する必要があります。<br /><br />※ <{$xoops_module_header}> に続いて、<{$xoops_block_header}> を記述します。<br /><br /><div class="xoopsQuote"><{$xoops_module_header}><br /><{$xoops_block_header}></div><br />【METAタグの設定について】<br />「METAタグ管理」で、モジュール毎に、次の 5種類の METAタグを編集・設定することができます。<br /><br />- METAキーワード<br />- METAタグ(Description)<br />- METAタグ(ROBOTS)<br />- METAタグ(RATING)<br />- METAタグ(作成者)<br /><br />5種類の METAタグのうち、必要なものだけを設定することができます。<br />※ 設定していない項目については、XOOPS の一般設定で設定した値が適用されます。<br /><br />【XOOPS_TRUST_PATH/cache/ ディレクトリについて】<br />「METAタグ管理」で設定した METAタグの内容は、DB への保存に加え、キャッシュファイルに格納されます。<br /><br />通常使用時は、このキャッシュファイルを利用することで、DB へのアクセスを軽減できる仕様にしています。<br /><br />なお、キャッシュファイルは XOOPS_TRUST_PATH/cache/ ディレクトリに保存されます。<br /><br />XOOPS_TRUST_PATH/cache/ をまだ作っていない場合は、必ず作ったうえで、お使いください。<br /><br />※ パーミッションを 777 にするなど、書込を許可する設定にしてください。<br /><br />【METAタグフックブロックについて】<br />モジュール毎に設定した METAタグは、「METAタグフックブロック」を設定したページにのみ反映されます。<br /><br />※ 「METAタグ管理」で設定すれば、すぐに実際のページに反映されるわけではありません。<br />※ ブロック管理で、必ず「METAタグフックブロック」を設定したうえで、お使いください。<br /><br />【トップページの METAタグについて】<br />このモジュールで設定できるのは、モジュール毎の METAタグのみです。<br />トップページの METAタグについては、編集・設定することはできません。<br /><br />トップページの METAタグについては、<br /><br />- XOOPS Cube Legacy 2.1 の場合は、「互換レンダーシステム  > 一般設定」<br /><br />- XOOPS 2.0 の場合は、「サイト一般設定  > METAタグ/フッタ設定」<br /><br />で設定した値がそのまま適用されます。<br /><br />【外部スクリプトタグ編集について】<br />「外部スクリプトタグ編集」は、theme.htmlのhead内に外部スクリプトに必要なタグを挿入することができる機能です。<br /><br />なお、セキュリティ上の問題になっても困りますので、編集・設定できるのは XOOPS URL 以下にあるスクリプトのみに限定しています。<br /><br />また、「外部スクリプトタグ編集」で編集・設定した内容は、「SCRIPTタグフックブロック」を設定したページにのみ反映されます。<br /><br />※ 「外部スクリプトタグ編集」で編集・設定すれば、すぐに実際のページに反映されるわけではありません。<br />※ ブロック管理で、必ず「SCRIPTタグフックブロック」を設定したうえで、お使いください。<br /><br /><br /><br />【更新履歴】<br />1.20 2008-2-28<br />- 操作性向上のため、altsys と類似のインターフェースとテンプレート編集機能を実装<br /><br />1.10 2008-2-24<br />- 「CSSインポート」で、defaultに加え、選択したテンプレートセットに同時に保存できるよう修正<br />- テンプレートセット間でのテンプレートコピー機能を追加<br />- 不要になったテンプレートを削除できる機能を追加<br />- テンプレートのダウンロード機能を追加<br />- 一部のページで Notice が出ていたのを修正<br /><br />1.00a 2008-2-20<br />- 「CSSインポート」で、同名のテンプレートがDBにある場合、テンプレートの内容を自動的に更新するように修正<br /><br />1.00 2008-2-19 ※要モジュールアップデート<br />- CSSファイルを DBテンプレートとしてインポートする機能を追加<br />- テンプレート毎のエクスポート先ディレクトを保存できるように修正<br /><br />0.90a 2008-2-17<br />- 「外部スクリプトタグ編集」の「別データとして保存」の動作がおかしかったバグを修正<br />- 「METAタグ管理」にページナビを追加<br /><br />0.90 2008-2-17 ※要モジュールアップデート<br />- theme.htmlのhead内に外部スクリプトに必要なタグを挿入することができる機能を追加<br />- 「SCRIPTタグフックブロック」を追加<br />- 一般設定で、ファイルキャッシュを保存するかどうか選択できるように修正<br />- XOOPS_TRUST_PATH/cache/ などが見つからない場合、警告表示が出るよう修正<br />- 一部のページで GTicket を正常に使えていなかったバグを修正<br /><br />0.80 2008-2-13<br />- DBに保存した CSSテンプレートを CSSファイルとしてエクスポートする機能を追加<br /><br />0.70a 2008-2-11<br />- METAタグ用のデータをキャッシュで保存し、DBへのアクセスを軽減するよう修正<br /><br />0.70 2008-2-11 ※要モジュールアップデート<br />- モジュール毎に METAタグを設定できる「METAタグ管理」を追加<br />- 「METAタグフックブロック」を追加<br /><br />0.60 2008-2-9 ※要モジュールアップデート<br />- ブロックオプションで linkタグの media属性を選択できるよう修正<br /><br />0.50 2008-2-7<br />- ブロックオプションの「このブロックのテンプレート」をより簡単に選択できるよう修正<br /><br />0.40 2008-2-5<br />- ブロックオプションで、xoops_block_header へのアサインを選択できるよう修正<br /><br />0.30 2008-2-4 ※要モジュールアップデート<br />- 一般設定に「デフォルトにするテンプレート名」を追加<br />- DBスタイルシートフックブロックを追加<br /><br />0.20 2008-2-3 ※要モジュールアップデート<br />- ブロックオプションを追加<br /><br />0.10 2008-2-2<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>Lightbox &amp;amp; Videobox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=4</link>
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					<description>==== Lightbox &amp;amp; Videobox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Lightbox による画像表示とビデオ版 Lightbox「Videobox」による動画表示を可能にする preload です。theme.html を修正することなく、Lightbox 2.0、Litebox、Lightbox plus、Sl ...</description>
					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 18:07:39 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  Lightbox & Videobox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Lightbox による画像表示とビデオ版 Lightbox「Videobox」による動画表示を可能にする preload です。<br /><br />theme.html を修正することなく、Lightbox 2.0、Litebox、Lightbox plus、Slimbox、Videobox を利用できるようにする preload を同梱しています。<br /><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に 2種類の preload があります。<br /><ul><li>Lightbox.class.php - Lightbox による画像表示用の preload<br /><li>Videobox.class.php - Videobox による動画表示用の preload</ul><br />また、"html/preload/extras/" 内に、theme.html を修正することなく Lightbox 2.0、Litebox、Lightbox plus、Slimbox、Videobox を利用できるようにする preload  があります。<br /><br /><b>１　Lightbox.class.php の使い方</b><br /><br />特に難しい使い方を覚える必要はなく、サイトプリロードディレクトリに入れるだけです。<br /><br />これだけで、BBCode で貼り付けた画像を Lightbox.js で表示させることができます。<br /><br />なお、オプションでグループ名とタイトルを入力することも可能です。<br /><br />【画像のグループ化をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ グループ名とタイトルの入力は必須ではありませんが、入力すると同じグループ名の画像をグループ化することができます。<br />※ タイトルのみを入力することはできません。タイトルのみを入力したい場合は、別に公開している CustomImagtag preload をお試しください。<br /><br />【テキストリンクの入力をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br />※ [siteurl]を使用する場合 XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　　入力例　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝ｕｐｌｏａｄｓ／ｐｈｏｔｏｓ／1．ｊｐｇ］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />【グループ名を自動的に挿入するには】<br />この preload では、グループ名を指定できるようにしていますが、記事を投稿する毎にグループ名を入力するのはちょっと面倒ですね。<br /><br />Smarty の修正子を使ってモジュールのテンプレートを修正すると、グループ名を自動的に挿入することもできますので、こちらの方が便利かもしれません。<br /><br />例えば、bulletin 2.0 の場合は、bulletin_item.htm の <{$story.text}> を<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>&lt;{$story.text|replace:&quot;rel=&quot;lightbox&quot;&quot;:&quot;rel=&quot;lightbox[`$story.id`]&quot;&quot;}&gt;</code></pre></div><br />に修正<br /><br />preload を導入済の場合は、これで bulletin の記事毎にグループ名を自動的に挿入することができます。<br /><br /><b>２　Videobox.class.php の使い方</b><br />Videobox は、Youtube、Metacafe、Google Video、iFilm などの動画を Lightbox風に観覧できるスクリプトです。<br /><br /><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=WptinGI0k0g" rel="vidbox" title="オモシロ猫動画" class="ext"><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/thumbs0/836.jpg" alt="オモシロ猫動画" title="オモシロ猫動画" /></a><br /><br />この preload を利用すると、Videobox で表示するのに必要なタグを BBCode で入力できるようになります。<br /><br />【使い方】<br />(1) 基本的な使い方<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ］テキスト［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br /><br />(2) タイトルを入力する場合<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br /><br />(3) タイトルと表示サイズを入力する場合<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ ｔｉｔｌｅ＝タイトル ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］テキスト［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｖｉｄｅｏｂｏｘ＝動画ＵＲＬ ｔｉｔｌｅ＝タイトル ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｖｉｄｅｏｂｏｘ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br /><br />※ 表示サイズのみの入力には対応していません。<br /><br /><b>３　"html/preload/extras/" 内の preload の使い方</b><br /><br />"html/preload/extras/" 内の preload を利用すると、<{$xoops_module_header}> にアサインし、theme.html の ＜ｈｅａｄ＞ 内に ＜ｓｃｒｉｐｔ＞タグなどを挿入することができます。<br /><br />これにより、theme.html を修正することなく、より簡単に Lightbox と Videobox を導入することができます。<br /><br />"html/preload/extras/" には、次の 5種類の preload があります。<br /><ul><li>Lightboxset.class.php - Lightbox 2.0 用<br /><li>Liteboxset.class.php - Litebox 用<br /><li>Lightbox_plusset.class.php - Lightbox plus 用<br /><li>Slimboxset.class.php - Slimbox 用<br /><li>Videoboxset.class.php - Videobox 用</ul><br />この 5種類の preload は、次の所定のディレクトリに、スクリプトなどのファイルが配置されていることを前提に動作します。<br /><br />(1) Lightboxset.class.php - Lightbox 2.0 用<br />　　html/javascript/lightbox/js 内にスクリプト<br />　　html/javascript/lightbox/css 内に lightbox.css<br />　　html/javascript/lightbox/images 内に 画像ファイル<br />　<br />(2) Liteboxset.class.php - Litebox 用<br />　　html/javascript/litebox/js 内に litebox-1.0.js、prototype.lite.js、moo.fx.js<br />　　html/javascript/litebox/css 内に lightbox.css<br />　　html/javascript/litebox/images 内に 画像ファイル<br />　　<br />(3) Lightbox_plusset.class.php - Lightbox plus 用<br />　　html/javascript/lightbox_plus/js 内にスクリプト<br />　　html/javascript/lightbox_plus/css 内に lightbox.css<br />　　html/javascript/lightbox_plus/images 内に 画像ファイル<br />　　<br />(4) Slimboxset.class.php - Slimbox 用<br />　　html/javascript/slimbox/js 内に slimbox.js、mootools.js<br />　　html/javascript/slimbox/css 内に slimbox.css と画像ファイル<br /><br />(5) Videoboxset.class.php - Videobox 用<br />　　html/javascript/videobox/js 内にスクリプト<br />　　html/javascript/videobox/css 内に videobox.css と画像ファイル<br /><br />別のディレクトリにスクリプトを置きたい場合は、preload の 20行目<br /><br />$jspath = 'javascript/lightbox';<br /><br />を修正してください。<br /><br />　修正例　XOOPS_ROOT_PATH/sample/lightbox/ に置く場合、sample/lightbox と記入<br />　※ XOOPS_ROOT_PATH/ の部分と最後の / は記入しないでください。<br />　※ なお、ファイルの配置は変更しないでください。<br /><br />【アサインを無効にするモジュールの設定】<br />preload の 24行目<br /><br />$cancel_module = "";<br /><br />で、アサインを無効にするモジュールを設定することができます。<br /><br />アサインを無効にするモジュールを設定する場合は、"|"でモジュールのディレクトリを区切って記入してください。<br /><br />　設定例　$cancel_module = "newbb|news";<br />　<br />【トップページへのアサインを無効にする場合の設定】<br />preload の 27行目<br /><br />$cancel_top = "1";<br /><br />とすると、トップページへのアサインを無効にすることができます。<br /><br />※ 空欄ならトップページにアサイン。<br /><br /><b>４　使用上の注意事項</b><br />グループ名とタイトルの文中に空白を含めないでください。空白があるとうまく動作しません。<br /><br />Lightboxset.class.php 、Lightbox_plusset.class.php 、Videoboxset.class.php は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。<br /><br />たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜head＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />この 3つの preload を使用しない場合は、lightbox.js などのスクリプトを適切に配置し、利用しているテーマの theme.html を修正したうえで、preload を導入してください。<br /><br /><br />【参考記事】<br />XOOPS サイトに Lightbox plus を導入しよう<br /><a href="http://www.photositelinks.com/modules/forum/index.php?topic_id=42" target="_blank">http://www.photositelinks.com/modules/forum/index.php?top...</a><br /><br />Videobox: Lightbox for videos<br /><a href="http://videobox-lb.sourceforge.net/" target="_blank" class="ext">http://videobox-lb.sourceforge.net/</a><br /><br />【Lightbox と Videobox の併用について】<br />Lightbox と Videobox を同時に使おうとすると、うまく動かない場合があるようです。<br /><br />その場合は、$cancel_module を利用してモジュールによって使い分けるか、Slimbox をお試しください。<br /><a href="http://www.digitalia.be/software/slimbox" target="_blank" class="ext">http://www.digitalia.be/software/slimbox</a><br /><br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.60 2008-1-27<br />- Liteboxset.class.php を同梱<br />- $cancel_module オプション、$cancel_top オプションを追加<br /><br />0.50 2008-1-25<br />- テキストリンクが可能となるよう Lightbox.class.php の変換パターンを修正<br />- Lightboxset.class.php 、Lightbox_plusset.class.php 、Videoboxset.class.php を同梱<br /><br />0.40 2008-1-19<br />- Videobox.class.php<br /><br />0.30 2008-1-17<br />- タイトルの入力に対応<br /><br />0.20 2008-1-8<br />- グループ名の入力に対応<br /><br />0.10 2007-5-3<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>Highslide preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=16</link>
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					<description>==== Highslide preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===XOOPS Cube Legacy 2.1 上で highslide.js を利用した画像表示を可能にする preload です。*1 また、theme.html を修正することなく、簡単に Highslide を利用できるようにする preload を同梱しています。解凍すると &quot; ...</description>
					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:33:28 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  Highslide preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />XOOPS Cube Legacy 2.1 上で highslide.js を利用した画像表示を可能にする preload です。<a href="#notefoot_1" name="notetext_1"><sup style="color:red;">*1</sup></a> <br /><br />また、theme.html を修正することなく、簡単に Highslide を利用できるようにする preload を同梱しています。<br /><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に 2種類の preload があります。<br /><ul><li>Highslide.class.php - Highslide による画像表示用の preload<br /><li>Highslideset.class.php - theme.html を修正することなく Highslide を利用できるようにする preload</ul><br /><b>１　Highslide.class.php の使い方</b><br />特に難しい使い方を覚える必要はなく、サイトプリロードディレクトリに入れるだけです。<br /><br />これだけで、BBCode で貼り付けた画像を highslide.js で表示させることができます。<br /><br />なお、1ページに複数のキャプションつき画像を表示する場合などに、画像毎に id を入力することができます。<br />また、[caption]タグでキャプション(画像のタイトル)を入力したり、[highslide]または[sitehighslide]タグでテキストリンクを作ることもできます。<br /><br /><ul><li> id の入力<br />　[ｕｒｌ=画像ＵＲＬ ｉｄ=数字][ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ]サムネイルＵＲＬ[/ｉｍｇ][/ｕｒｌ]<br />　[ｓｉｔｅｕｒｌ=画像ＵＲＬ ｉｄ=数字][ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ]サムネイルＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ][/ｓｉｔｅｕｒｌ]<br />※ 実際には半角で入力<br /><br /><li> キャプション(画像のタイトル)の入力<br />　[ｃａｐｔｉｏｎ ｉｄ=数字]画像タイトル[/ｃａｐｔｉｏｎ]<br />または<br />　[caption]画像タイトル[/caption]<br /><br />※ 実際には半角で入力<br /><br /><li> テキストリンクの入力<br />　[ｕｒｌ=画像ＵＲＬ ｉｄ=数字]テキスト[/ｕｒｌ]<br />　[ｓｉｔｅｕｒｌ=画像ＵＲＬ ｉｄ=数字]テキスト[/ｓｉｔｅｕｒｌ]<br /><br />　※ [highslide]、[sitehighslide]タグでの入力も可能です。<br /><br />　［ｈｉｇｈｓｌｉｄｅ＝画像ＵＲＬ ｉｄ＝数字］テキスト［／ｈｉｇｈｓｌｉｄｅ］<br />または<br />　［ｈｉｇｈｓｌｉｄｅ＝画像ＵＲＬ］テキスト［／ｈｉｇｈｓｌｉｄｅ］<br /><br />　［ｓｉｔｅｈｉｇｈｓｌｉｄｅ＝画像ＵＲＬ ｉｄ＝数字］テキスト［／ｓｉｔｅｈｉｇｈｓｌｉｄｅ］<br />または<br />　［ｓｉｔｅｈｉｇｈｓｌｉｄｅ＝画像ＵＲＬ］テキスト［／ｓｉｔｅｈｉｇｈｓｌｉｄｅ］<br /><br />※ 実際には半角で入力<br />※[sitehighslide]タグは、[siteurl]と同様に XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　入力例　[sitehighslide=uploads/photos/1.jpg]テキスト[/sitehighslide]</ul><br /><br />【サンプル】<br />サムネイル画像にリンクした場合<br /><a id="thumb1" href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1083.jpg" onclick="return hs.expand(this)"><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/thumbs/1083.jpg" alt="首里城にて" title="首里城にて"></a><br /><div class="highslide-caption" id="caption-for-thumb1"><p>首里城にて</p></div><br /><br />テキストリンクの場合<br /><a id="thumb2" href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1.jpg" onclick="return hs.expand(this)">宮崎県橘公園にて</a><br /><div class="highslide-caption" id="caption-for-thumb2"><p>宮崎県橘公園にて</p></div><br /><br /><b>２　Highslideset.class.php の使い方</b><br />この preload を利用することで、<{$xoops_module_header}> にアサインし、theme.html の ＜ｈｅａｄ＞ 内に ＜ｓｃｒｉｐｔ＞タグなどを挿入することができます。<br /><br />これにより、theme.html を修正することなく、より簡単に Highslideset を導入することができます。<br /><br />なお、この preload は、html/javascript/highslide/ 内にスクリプトがあることを前提に、動作するよう設定しています。<br /><br />別のディレクトリにスクリプトを置きたい場合は、preload の 20行目<br /><br />$jspath = 'javascript/highslide';<br /><br />を修正してください。<br /><br />　修正例　XOOPS_ROOT_PATH/sample/highslide/ に置く場合、sample/highslide と記入<br />　※ XOOPS_ROOT_PATH/ の部分と最後の / は記入しないでください。<br /><br />【アサインを無効にするモジュールの設定】<br />preload の 24行目<br /><br />$cancel_module = "";<br /><br />で、アサインを無効にするモジュールを設定することができます。<br /><br />アサインを無効にするモジュールを設定する場合は、"|"でモジュールのディレクトリを区切って記入してください。<br /><br />　設定例　$cancel_module = "newbb|news";<br />　<br />【トップページへのアサインを無効にする場合の設定】<br />preload の 27行目<br /><br />$cancel_top = "1";<br /><br />とすると、トップページへのアサインを無効にすることができます。<br /><br />※ 空欄ならトップページにアサイン。<br /><br /><b>３　使用上の注意事項</b><br />Highslideset.class.php は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜head＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />また、＜ｂｏｄｙ＞内の ＜ｄｉｖ ｉｄ＝"ｈｉｇｈｓｌｉｄｅ−ｃｏｎｔａｉｎｅｒ"＞＜／ｄｉｖ＞ は、この preload では挿入できません。ご自身で theme.html に記述してください。<br /><br />Highslideset.class.php を使用しない場合は、highslide.js などのスクリプトを適切に配置し、利用しているテーマの theme.html を修正したうえで、preload を導入してください。<br /><br /><span style="color:red;"><a href="#notetext_1" name="notefoot_1">*1</a>&nbsp; highslide.js は、商用で利用する場合には有償となりますので、ご注意ください。</span> <br /><br />【参考記事】<br />Highslideリファレンス<br /><a href="http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/ref/Highslide/ver3.3.3/index.html" target="_blank" class="ext">http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/ref/Highslide/ver...</a><br /><br />小粋空間 Highslide JS でサムネイル画像を拡大表示する<br /><a href="http://www.koikikukan.com/archives/2007/01/18-005102.php" target="_blank" class="ext">http://www.koikikukan.com/archives/2007/01/18-005102.php</a><br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.40 2008-1-27<br />- $cancel_module オプション、$cancel_top オプションを追加<br /><br />0.30 2008-1-25<br />- [url]、[siteurl]タグでテキストリンクが可能となるよう Highslide.class.php の変換パターンを修正<br />- Highslideset.class.php を同梱<br /><br />0.20 2008-1-20<br />- [highslide]、[sitehighslide]タグを追加<br /><br />0.10 2008-1-8<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>GreyBox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=18</link>
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					<description>==== GreyBox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===XOOPS Cube Legacy 2.1 上で、GreyBox を利用した画像表示と Webページ表示を可能にする preload です。theme.html を修正することなく、簡単に GreyBox を利用できるようにする preload を同梱しています。解凍すると &quot;h ...</description>
					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:21:25 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  GreyBox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />XOOPS Cube Legacy 2.1 上で、GreyBox を利用した画像表示と Webページ表示を可能にする preload です。<br /><br />theme.html を修正することなく、簡単に GreyBox を利用できるようにする preload を同梱しています。<br /><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に 3種類の preload があります。<br /><ul><li>GreyBox.class.php - 画像表示用の preload<br /><li>GreyBoxpage.class.php - Webページ表示用の preload<br /><li>GreyBoxset.class.php - theme.html を修正することなく GreyBox を利用できるようにする preload</ul><br /><b>１　GreyBox.class.php の使い方</b><br /><br />特に難しい使い方を覚える必要はなく、サイトプリロードディレクトリに入れるだけです。<br /><br />これだけで、BBCode で貼り付けた画像を GreyBox で表示させることができます。<br /><br />なお、オプションでグループ名とタイトルを入力することも可能です。<br /><br />【サンプル】<br />サムネイル画像にリンクした場合<br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1083.jpg" rel="gb_imageset[photo]" title="首里城にて" target="_blank"><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/thumbs/1083.jpg" alt="首里城にて"  title="首里城にて"></a><br /><br />テキストリンクの場合<br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1.jpg" rel="gb_imageset[photo]" title="宮崎県橘公園にて" target="_blank">宮崎県橘公園にて</a><br /><br /><br />【画像のグループ化をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ グループ名とタイトルの入力は必須ではありませんが、入力すると同じグループ名の画像をグループ化することができます。<br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br /><br /><br />【テキストリンクの入力をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br />※ [siteurl]を使用する場合 XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　　入力例　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝ｕｐｌｏａｄｓ／ｐｈｏｔｏｓ／1．ｊｐｇ］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />【グループ名を自動的に挿入するには】<br />この preload では、グループ名を指定できるようにしていますが、記事を投稿する毎にグループ名を入力するのはちょっと面倒ですね。<br /><br />Smarty の修正子を使ってモジュールのテンプレートを修正すると、グループ名を自動的に挿入することもできますので、こちらの方が便利かもしれません。<br /><br />例えば、bulletin 2.0 の場合は、bulletin_item.htm の <{$story.text}> を<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>&lt;{$story.text|replace:&quot;rel=&quot;gb_image[]&quot;&quot;:&quot;rel=&quot;gb_imageset[`$story.id`]&quot;&quot;}&gt;</code></pre></div><br />に修正<br /><br />preload を導入済の場合は、これで bulletin の記事毎にグループ名を自動的に挿入することができます。<br />※ この例ではグループ名のみ入れてますが、 bulletinの記事名をタイトルとして自動的に挿入するということもできるでしょう。<br /><br /><b>２　GreyBoxpage.class.php の使い方</b><br />Webページを単独のボックスで表示する場合と、Webページをグループ化して表示する場合で、使い方が異なります。<br /><br />【Webページを単独のボックスで表示した場合のサンプル】<br /><a href="http://www.google.co.jp/webhp?hl=ja" target="_blank" rel="gb_page[600,600]" class="ext">Google</a><br /><a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank" rel="gb_page[700,600]" class="ext">Yahoo! JAPAN</a><br /><br />【Webページをグループ化して表示した場合のサンプル】<br /><a href="http://xoopscube.jp/" target="_blank" rel="gb_pageset[400]" class="ext">XOOPS Cube日本サイト</a><br /><a href="http://www.xugj.org/" target="_blank" rel="gb_pageset[400]" class="ext">XUGJ</a><br /><a href="http://hiyokosan.com/" target="_blank" rel="gb_pageset[400]" class="ext">ひよこむ</a><br /><br />【Webページを単独のボックスで表示する場合】<br />(1) 基本的な使い方<br />　［ｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］テキスト［／ｐａｇｅ］・・・(テキストリンクにする場合)<br />　［ｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｐａｇｅ］・・・(サムネイル画像にリンクにする場合)<br />または<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］テキスト［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］・・・(テキストリンクにする場合)<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル）］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］・・・(サムネイル画像にリンクにする場合)<br /><br />※ w=横幅(ピクセル) h=縦幅(ピクセル) は省略できません。必ず入力してください。<br />※ [sitepage]タグは、同じ XOOPSサイトの Webページを表示する場合に使うことができ、[siteurl]と同様に XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　入力例　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ｍｏｄｕｌｅｓ／ｍｙａｌｂｕｍ／ ｗ＝400 ｈ＝400］テキスト［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］<br /><br />(2) Webページをグループ化して表示する場合<br />　［ｐａｇｅｓｅｔ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｐａｇｅｓｅｔ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｐａｇｅｓｅｔ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｐａｇｅｓｅｔ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br />または<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅｓｅｔ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｐａｇｅｓｅｔ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅｓｅｔ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｐａｇｅｓｅｔ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br /><br />※ lb=グループ名は省略できません。必ず入力してください。title=タイトルは省略可能です。<br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br /><br /><b>３　GreyBoxset.class.php の使い方</b><br />この preload を利用することで、<{$xoops_module_header}> にアサインし、theme.html の ＜ｈｅａｄ＞ 内に ＜ｓｃｒｉｐｔ＞タグなどを挿入することができます。<br /><br />これにより、theme.html を修正することなく、より簡単に GreyBox を導入することができます。<br /><br />なお、この preload は、html/javascript/greybox/ 内にスクリプトと画像ファイルがあることを前提に、動作するよう設定しています。<br /><br />別のディレクトリにスクリプトを置きたい場合は、preload の 20行目<br /><br />$jspath = 'javascript/greybox';<br /><br />を修正してください。<br /><br />　修正例　XOOPS_ROOT_PATH/sample/greybox/ に置く場合、sample/greybox と記入<br />　※ XOOPS_ROOT_PATH/ の部分と最後の / は記入しないでください。<br /><br />【アサインを無効にするモジュールの設定】<br />preload の 24行目<br /><br />$cancel_module = "";<br /><br />で、アサインを無効にするモジュールを設定することができます。<br /><br />アサインを無効にするモジュールを設定する場合は、"|"でモジュールのディレクトリを区切って記入してください。<br /><br />　設定例　$cancel_module = "newbb|news";<br />　<br />【トップページへのアサインを無効にする場合の設定】<br />preload の 27行目<br /><br />$cancel_top = "1";<br /><br />とすると、トップページへのアサインを無効にすることができます。<br /><br />※ 空欄ならトップページにアサイン。<br /><br /><b>４　使用上の注意事項</b><br />グループ名とタイトルの文中に空白を含めないでください。空白があるとうまく動作しません。<br /><br />GreyBoxset.class.php は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜head＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />GreyBoxset.class.php を使用しない場合は、gb_scripts.js などのスクリプトを適切に配置し、利用しているテーマの theme.html を修正したうえで、preload を導入してください。<br /><br /><br />【参考記事】<br />Orangoo Labs - GreyBox<br /><a href="http://orangoo.com/labs/GreyBox/" target="_blank" class="ext">http://orangoo.com/labs/GreyBox/</a><br /><br />GreyBoxリファレンス<br /><a href="http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/ref/GreyBox/" target="_blank" class="ext">http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/ref/GreyBox/</a><br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.30 2008-1-27<br />- $cancel_module オプション、$cancel_top オプションを追加<br /><br />0.20 2008-1-25<br />- テキストリンクが可能となるよう GreyBox.class.php の変換パターンを修正<br />- GreyBoxset.class.php を同梱<br /><br />0.10 2008-1-21<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>Thickbox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=20</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=20</guid>
					<description>==== Thickbox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Thickbox を利用した画像表示を可能にする preload です。また、theme.html を修正することなく、簡単に Thickbox を利用できるようにする preload を同梱しています。解凍すると &quot;html/prel ...</description>
					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 17:00:57 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  Thickbox preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Thickbox を利用した画像表示を可能にする preload です。<br /><br />また、theme.html を修正することなく、簡単に Thickbox を利用できるようにする preload を同梱しています。<br /><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に 2種類の preload があります。<br /><ul><li>Thickbox.class.php - Thickbox による画像表示用の preload<br /><li>Thickboxset.class.php - theme.html を修正することなく Thickbox を利用できるようにする preload</ul><br /><b>１　Thickbox.class.php の使い方</b><br /><br />特に難しい使い方を覚える必要はなく、サイトプリロードディレクトリに入れるだけです。<br /><br />これだけで、BBCode で貼り付けた画像を Thickbox で表示させることができます。<br /><br />なお、オプションでグループ名とタイトルを入力することも可能です。<br /><br />【サンプル】<br />サムネイル画像にリンクした場合<br /><br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1083.jpg" class="thickbox" rel="photo" target="_blank"><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/thumbs/1083.jpg" alt="首里城にて" title="首里城にて"></a><br /><br />テキストリンクの場合<br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1.jpg" class="thickbox" rel="photo" title="宮崎県橘公園にて" target="_blank">宮崎県橘公園にて</a><br /><br />【画像のグループ化をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ グループ名とタイトルの入力は必須ではありませんが、入力すると同じグループ名の画像をグループ化することができます。<br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br /><br />【テキストリンクの入力をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br />※ [siteurl]を使用する場合 XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　　入力例　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝ｕｐｌｏａｄｓ／ｐｈｏｔｏｓ／1．ｊｐｇ］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />【グループ名を自動的に挿入するには】<br />この preload では、グループ名を指定できるようにしていますが、記事を投稿する毎にグループ名を入力するのはちょっと面倒ですね。<br /><br />Smarty の修正子を使ってモジュールのテンプレートを修正すると、グループ名を自動的に挿入することもできますので、こちらの方が便利かもしれません。<br /><br />例えば、bulletin 2.0 の場合は、bulletin_item.htm の <{$story.text}> を<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>&lt;{$story.text|replace:&quot;class=&quot;thickbox&quot;&quot;:&quot;class=&quot;thickbox&quot; rel=&quot;[`$story.id`]&quot;&quot;}&gt;</code></pre></div><br />に修正<br /><br />preload を導入済の場合は、これで bulletin の記事毎にグループ名を自動的に挿入することができます。<br /><br />【Webページを表示する場合】<br />[page][sitepage]タグを利用して、Webページを表示することもできます。<br /><br />サンプル<br /><a href="http://xoopscube.jp/?TB_iframe=true&width=800&height=600" class="thickbox" title="myalbum">XOOPS Cube日本サイト</a><br /><a href="http://www.xugj.org/?TB_iframe=true&width=800&height=600" class="thickbox" title="myalbum">XUGJ</a><br /><a href="http://hiyokosan.com/?TB_iframe=true&width=800&height=600" class="thickbox" title="myalbum">ひよこむ</a><br /><br />　［ｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル） ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｐａｇｅ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル） ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｐａｇｅ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br />または<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル） ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］・・・（テキストリンクにする場合）<br />　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ＷｅｂページＵＲＬ ｗ＝横幅（ピクセル） ｈ＝縦幅（ピクセル） ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ＝サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］・・・（サムネイル画像にリンクにする場合）<br /><br />※ title=タイトルは必須ではありません。省略して入力することができます。<br />※ w=横幅(ピクセル) h=縦幅(ピクセル) は省略できません。必ず入力してください。<br />※ [sitepage]タグは、同じ XOOPSサイトの Webページを表示する場合に使うことができ、[siteurl]と同様に XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　入力例　［ｓｉｔｅｐａｇｅ＝ｍｏｄｕｌｅｓ／ｍｙａｌｂｕｍ／ ｗ＝400 ｈ＝400］テキスト［／ｓｉｔｅｐａｇｅ］<br /><br /><b>２　Thickboxset.class.php の使い方</b><br /><br />この preload を利用することで、<{$xoops_module_header}> にアサインし、theme.html の ＜ｈｅａｄ＞ 内に ＜ｓｃｒｉｐｔ＞タグなどを挿入することができます。<br /><br />これにより、theme.html を修正することなく、より簡単に Thickbox を導入することができます。<br /><br />なお、この preload は、html/javascript/thickbox/ 内に、次の 4つのファイルがあることを前提に、動作するよう設定しています。<br /><br />　* thickbox.js<br />　* thickbox.css<br />　* loadingAnimation.gif<br />　* jquery-latest.js <br />　<br />　※ jQueryライブラリと thickbox.js は、圧縮しコンパクト化されたものが公開されていますが、圧縮されたスクリプトを利用する場合はファイル名を変更してください。<br />　　* jquery-latest.pack.js → jquery-latest.js に変更<br />　　* thickbox-compressed.js → thickbox.js に変更<br /><br />別のディレクトリにスクリプトを置きたい場合は、preload の 19行目<br /><br />$jspath = 'javascript/thickbox';<br /><br />を修正してください。<br /><br />　修正例　XOOPS_ROOT_PATH/sample/thickbox/ に置く場合、sample/thickbox と記入<br />　※ XOOPS_ROOT_PATH/ の部分と最後の / は記入しないでください。<br /><br />【アサインを無効にするモジュールの設定】<br />preload の 24行目<br /><br />$cancel_module = "";<br /><br />で、アサインを無効にするモジュールを設定することができます。<br /><br />アサインを無効にするモジュールを設定する場合は、"|"でモジュールのディレクトリを区切って記入してください。<br /><br />　設定例　$cancel_module = "newbb|news";<br />　<br />【トップページへのアサインを無効にする場合の設定】<br />preload の 27行目<br /><br />$cancel_top = "1";<br /><br />とすると、トップページへのアサインを無効にすることができます。<br /><br />※ 空欄ならトップページにアサイン。<br /><br /><b>３　使用上の注意事項</b><br />グループ名とタイトルの文中に空白を含めないでください。空白があるとうまく動作しません。<br /><br />Thickboxset.class.php は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜ｈｅａｄ＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />Thickboxset.class.php を使用しない場合は、gb_scripts.js などのスクリプトを適切に配置し、利用しているテーマの theme.html を修正したうえで、preload を導入してください。<br /><br />【参考記事】<br />Thickbox - jQuery Thickbox Demo<br /><a href="http://jquery.com/demo/thickbox/" target="_blank" class="ext">http://jquery.com/demo/thickbox/</a><br /><br />【ハウツー】ゼロからはじめるThickBox 3 - 画像もHTMLファイルもスイスイ表示<br /><a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/07/12/thickbox/" target="_blank" class="ext">http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/07/12/thickbox/</a><br /><br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.20 2008-1-27<br />- $cancel_module オプション、$cancel_top オプションを追加<br /><br />0.10 2008-1-26<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>Lightview preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=21</link>
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					<description>==== Lightview preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Lightview を利用した画像表示を可能にする preload です。また、theme.html を修正することなく、簡単に Lightview を利用できるようにする preload を同梱しています。解凍すると &quot;html/p ...</description>
					<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 16:47:33 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  Lightview preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />XOOPS Cube Legacy 2.1 上で Lightview を利用した画像表示を可能にする preload です。<br /><br />また、theme.html を修正することなく、簡単に Lightview を利用できるようにする preload を同梱しています。<br /><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に 2種類の preload があります。<br /><ul><li>Lightview.class.php - Lightview による画像表示用の preload<br /><li>Lightviewset.class.php - theme.html を修正することなく Lightview を利用できるようにする preload</ul><br /><b>１　Lightview.class.php の使い方</b><br /><br />特に難しい使い方を覚える必要はなく、サイトプリロードディレクトリに入れるだけです。<br /><br />これだけで、BBCode で貼り付けた画像を Lightview で表示させることができます。<br /><br />なお、オプションでグループ名とタイトルを入力することも可能です。<br /><br />【サンプル】<br />サムネイル画像にリンクした場合<br /><br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1083.jpg" rel="lightview[photo]" target="_blank"><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/thumbs/1083.jpg" alt="首里城にて" title="首里城にて"></a><br /><br />テキストリンクの場合<br /><a href="http://www.photositelinks.com/uploads/photos/1.jpg" rel="lightview[photo]" title="宮崎県橘公園にて" target="_blank">宮崎県橘公園にて</a><br /><br />【画像のグループ化をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｉｍｇ］［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］［ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ＝ｌｅｆｔ］サムネイルＵＲＬ［／ｓｉｔｅｉｍｇ］［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ グループ名とタイトルの入力は必須ではありませんが、入力すると同じグループ名の画像をグループ化することができます。<br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br /><br />【テキストリンクの入力をする場合の使い方】<br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />または<br /><br />　［ｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｕｒｌ］<br />　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝画像ＵＲＬ ｌｂ＝グループ名 ｔｉｔｌｅ＝タイトル］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />※ タイトルのみを入力することはできません。<br />※ [siteurl]を使用する場合 XOOPSサイトトップからの相対パスを入力します。<br />　　入力例　［ｓｉｔｅｕｒｌ＝ｕｐｌｏａｄｓ／ｐｈｏｔｏｓ／1．ｊｐｇ］テキスト［／ｓｉｔｅｕｒｌ］<br /><br />【グループ名を自動的に挿入するには】<br />この preload では、グループ名を指定できるようにしていますが、記事を投稿する毎にグループ名を入力するのはちょっと面倒ですね。<br /><br />Smarty の修正子を使ってモジュールのテンプレートを修正すると、グループ名を自動的に挿入することもできますので、こちらの方が便利かもしれません。<br /><br />例えば、bulletin 2.0 の場合は、bulletin_item.htm の <{$story.text}> を<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>&lt;{$story.text|replace:&quot;rel=&quot;lightview&quot;&quot;:&quot;rel=&quot;lightview[`$story.id`]&quot;&quot;}&gt;</code></pre></div><br />に修正<br /><br />preload を導入済の場合は、これで bulletin の記事毎にグループ名を自動的に挿入することができます。<br /><br /><b>２　Lightviewset.class.php の使い方</b><br /><br />この preload を利用することで、<{$xoops_module_header}> にアサインし、theme.html の ＜ｈｅａｄ＞ 内に ＜ｓｃｒｉｐｔ＞タグなどを挿入することができます。<br /><br />これにより、theme.html を修正することなく、より簡単に Lightview を導入することができます。<br /><br />なお、この preload は、次の所定のディレクトリに、スクリプトなどのファイルが配置されていることを前提に動作します。<br /><br />　html/javascript/lightview/js 内に lightview.js、prototype.js、scriptaculous.js<br />　html/javascript/lightview/css 内に lightview.css<br />　html/javascript/lightview/images 内に 画像ファイル<br /><br />別のディレクトリにスクリプトを置きたい場合は、preload の 19行目<br /><br />$jspath = 'javascript/lightview';<br /><br />を修正してください。<br /><br />　修正例　XOOPS_ROOT_PATH/sample/lightview/ に置く場合、sample/lightview と記入<br />　※ XOOPS_ROOT_PATH/ の部分と最後の / は記入しないでください。<br /><br />【アサインを無効にするモジュールの設定】<br />preload の 24行目<br /><br />$cancel_module = "";<br /><br />で、アサインを無効にするモジュールを設定することができます。<br /><br />アサインを無効にするモジュールを設定する場合は、"|"でモジュールのディレクトリを区切って記入してください。<br /><br />　設定例　$cancel_module = "newbb|news";<br />　<br />【トップページへのアサインを無効にする場合の設定】<br />preload の 27行目<br /><br />$cancel_top = "1";<br /><br />とすると、トップページへのアサインを無効にすることができます。<br /><br />※ 空欄ならトップページにアサイン。<br /><br /><b>３　使用上の注意事項</b><br />グループ名とタイトルの文中に空白を含めないでください。空白があるとうまく動作しません。<br /><br />Lightviewset.class.php は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜ｈｅａｄ＞内に <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br />Lightviewset.class.php を使用しない場合は、lightview.js などのスクリプトを適切に配置し、利用しているテーマの theme.html を修正したうえで、preload を導入してください。<br /><br />【参考記事】<br />Lightview Overlay your images with style!<br /><a href="http://www.nickstakenburg.com/projects/lightview/" target="_blank" class="ext">http://www.nickstakenburg.com/projects/lightview/</a><br /><br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.20 2008-1-27<br />- $cancel_module オプション、$cancel_top オプションを追加<br /><br />0.10 2008-1-26<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>CommonCss preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=19</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=19</guid>
					<description>==== CommonCss preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===theme.html に、XOOPSサイト全体で共通のCSS(common.css)をアサインできるようにする preload です。common.css には、テーマを替えても有効にしたいクラスなどを記述することができます。これまで xoops.css にテーマ ...</description>
					<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 09:20:15 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  CommonCss preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />theme.html に、XOOPSサイト全体で共通のCSS(common.css)をアサインできるようにする preload です。<br /><br />common.css には、テーマを替えても有効にしたいクラスなどを記述することができます。<br /><br />これまで xoops.css にテーマを替えても有効にしたいクラスなどを記述していた方などにお勧めです。<br /><br />もちろん、コアのアップデート時に上書きしてしまって、元に戻ってしまうようなことはありません。<br /><br /><b>１　CommonCss preload の使い方</b><br /><br />解凍すると<br /><br /> "html/preload/CommonCss.class.php"<br /> "html/common/css/common.css"<br /><br />という 2つのファイルが展開されます。<br /><br />common.css は空っぽの状態の Cascading Style Sheets（CSS) です。<br /><br />ご自身で編集したうえで、CommonCss.class.php と common.css をそれぞれ階層通りにアップロードしてください。<br /><br /><b>２　使用上の注意事項</b><br />この preload は、theme.html に <{$xoops_module_header}> が記述されていることを前提に動作します。たいていの theme.html には  <{$xoops_module_header}> が記述されているかと思いますが、もし無ければ ＜head＞内に  <{$xoops_module_header}> を記述したうえでお使いください。<br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.10 2008-1-23<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>CustomImagtag preload for XOOPS Cube Legacy 2.1</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=17</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=2&amp;lid=17</guid>
					<description>==== CustomImagtag preload for XOOPS Cube Legacy 2.1 ===この preload を利用すると、[siteimg]タグを利用できるようになる他、次の通り、[img]タグと[siteimg]タグの機能を拡張することができます。 [img]タグと[siteimg]タグで、画像のタイトル属性の指定が可能に [img] ...</description>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 21:50:06 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[====  CustomImagtag preload for XOOPS Cube Legacy 2.1  ===<br /><br />この preload を利用すると、[siteimg]タグを利用できるようになる他、次の通り、[img]タグと[siteimg]タグの機能を拡張することができます。<br /><ul><li>  [img]タグと[siteimg]タグで、画像のタイトル属性の指定が可能に<br /><li>  [img]タグと[siteimg]タグで、画像サイズの指定が可能に</ul><br />解凍すると "html/preload/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中に CustomImagtag.class.php という preload があります。<br /><br />【使い方】<a href="#notefoot_1" name="notetext_1"><sup style="color:red;">*1</sup></a><br /><ul><li> タイトル属性の指定の方法<br />　[ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />または<br />　[ｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br /><br /></li><li>  サイズの指定の方法<br />(1) width のみ指定する場合<br />　[ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />または<br />　[ｉｍｇ ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br /><br />(2) width と height 両方を指定する場合<br />　[ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />または<br />　[ｉｍｇ ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br /><br /></li><li> タイトルとサイズを両方指定する場合の方法<br />(1) ｗｉｄｔｈ と ｈｅｉｇｈｔ のみ指定する場合<br />　[ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />または<br />　[ｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />  <br /><br />(2) width と height 両方を指定する場合<br />　[ｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ａｌｉｇｎ=ｌｅｆｔ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]<br />または<br />　[ｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｉｍｇ]<br />　[ｓｉｔｅｉｍｇ ｔｉｔｌｅ=タイトル ｗ=数字 ｈ=数字]画像ＵＲＬ[/ｓｉｔｅｉｍｇ]</li></ul><br /><span style="color:red;"><a href="#notetext_1" name="notefoot_1">*1</a>&nbsp;投稿の都合上、タグを全角で記載していますが、実際には半角で入力してください。</span><br /><br />【使用上の注意事項】<br /><ul><li> タイトルの文中に空白を含めないでください。空白があると、うまく変換されません。<br /></li><li> サイズとタイトルを両方指定する場合、必ずタイトルを入力したうえで、サイズを指定してください。<br />(この逆の指定をした場合は、うまく動作しません)</li></ul><br />【おまけ】<br />「<a href="http://www.nobunobu.com/" target="_blank" class="ext">NobuNobu XOOPS別館 - 資料室</a>」で公開されている CustomSanitizer.class.php をお使いの方向けに、おまけバージョンを同梱しています。<br /><br />このおまけバージョンでは、 CustomSanitizer.class.php のソースコードを参考にさせていただいて、[siteimg]タグに加え、[phpcode]タグと［phpsrc]タグをそのまま利用できるようにしています。<br /><br />おまけバージョンは、"html/omake/" の中に入っていますので、[phpcode]タグと［phpsrc]タグが必要な方は、こちらの preload をご利用ください。<br /><br /><br />【更新履歴】<br />0.10 2008-1-12<br />- this new file]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>myAlbum-Pの d3forumコメント統合用クラス</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=1</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=1</guid>
					<description>GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。myAlbum-P など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見る ...</description>
					<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 16:39:16 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。<br /><br />myAlbum-P など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、<br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/378.jpg" alt="" /><br /><br />このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見ることができず、少し不便ですね。<br /><br />この「myAlbum-Pの d3forumコメント統合用クラス」を modules/myalbum/class 内にアップロードしたうえで、d3forum の「フォーラム編集 > コメント統合時の参照方法」に、<br /><br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>myalbum::myalbumD3commentContent::</blockquote></div><br /><br />と記入して保存。<br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/379.jpg" alt="" /><br /><br /><br />このようにすることで、d3forum の投稿画面に、コメント元となった myAlbum-P の写真を表示できるようになります。<br /><br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/380.jpg" alt="" /><br /><br />※myAlbum-Pのテンプレートの修正などコメント統合に必要な作業を行ったうえで、導入してください。<br /><br />【更新履歴】<br />0.50 2007-12-30<br />- サムネイル画像がない場合は、代替画像を表示するよう修正<br /><br />0.40 2007-12-18<br />- onUpdate()を実装<br /><br />0.30 2007-05-21<br />- validate_id()を実装]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>d3forum の whatsnewモジュール用プラグイン</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=2</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=2</guid>
					<description>はっぴぃ・りなっくす さんが配布されている WhatsNewモジュールを利用して、GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum の新着投稿を表示するためのプラグインです。解凍すると &quot;html/modules/whatsnew/plugins/d3forum/&quot; というディレクトリが展開され、このディレクトリ ...</description>
					<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 10:05:58 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[<a href="http://linux.ohwada.jp/" target="_blank" class="ext">はっぴぃ・りなっくす</a> さんが配布されている WhatsNewモジュールを利用して、GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum の新着投稿を表示するためのプラグインです。<br /><br />解凍すると "html/modules/whatsnew/plugins/d3forum/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中にプラグインがあります。<br /><br />d3forum を「d3forum」以外のディレクトリにインストールしている場合は、プラグインのディレクトリ名を変更してください。<br /><br />【インストール例】<br />例えば d3forum1 と d3forum2 という２つの d3forumを使用している場合、<br /><br />modules/whatsnew/plugins/d3forum1/<br />modules/whatsnew/plugins/d3forum2/<br /><br />というようにすれば、２つの d3forum の新着情報を表示させることができます。<br /><br />【プラグインの選択】<br />利用状況に合わせて、２種類のプラグインを選択できるようになっています。WhatsNewモジュールの「モジュール設定」で、使用するプラグインを選択してご利用ください。<br /><br />１　d3forum v0.70 - 一般的な利用に適したベーシックなプラグインです。<br /><br />２　d3forum v0.70 with permission check - 次の２種類の機能を追加したプラグインです。<br /><ul><li> whatsnew 2.40 で、「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定している場合は、d3forum の設定に関わらず、ゲストにユーザーと同等の情報を表示させることができます。<br />(「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定していても、管理者グループにのみ閲覧権限があるコンテンツの情報は表示されません。)<br /><li> コメント統合時には、コメント統合クラスを利用して閲覧権限のチェックをすることができます。<br />(コメント元のモジュールに validate_id() を実装したコメント統合クラスを導入している必要があります。)</ul><br />【このプラグインの仕様】<br />※閲覧権限のチェックをしたうえで、新着情報ブロックに表示されます。<br />※コメント統合時には、コメント統合クラスを利用して閲覧権限のチェックをすることができます。<br />※オプションで、ブロックに表示するカテゴリーを設定することができます。<br />※デフォルトではピック毎の最新投稿を表示しますが、オプションで全投稿を表示することができます。<br /><br />【カテゴリー・オプション設定例】<br />$category_option = '1,2';<br /><br />このように、data.inc.php の中の変数 $category_option に、カテゴリー番号をカンマ(,)で区切って記入すると、カテゴリー番号1と2の新着投稿のみ表示することができます。<br />空欄なら全カテゴリー表示。<br /><br />【トピック・オプション】<br />$topic_option = '1';<br /><br />このように、data.inc.php の中の変数 $topic_option に、1を記入すると全投稿を表示します。<br />空欄ならトピック毎の最新投稿を表示。<br /><br />【更新履歴】<br />1.30a 2007-12-23<br />- WhatsNewモジュールの「モジュール設定」で、２種類のプラグインを選択できるようにした。<br /><br />1.30 2007-12-19<br />- コメント統合時に、コメント統合クラスの validate_id() を利用した閲覧権限のチェックを追加<br /><br />1.20 2007-12-16<br />- whatsnew 2.40 で、「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定している場合、ゲストでもユーザーと同一の閲覧権限を持てるように修正<br /><br />1.10 2007-05-20<br />- トピック・オプションを追加<br /><br />1.00 2007-05-19<br />- カテゴリー・オプションを追加<br /><br />0.30 2007-05-11<br />- UNAPPROVAL(未承認)の投稿が新着情報ブロックに表示されてしまう問題を修正<br /><br />0.20 2007-05-10<br />- 閲覧権限のチェックを追加]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>pico の whatsnewモジュール用プラグイン</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=3</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=3</guid>
					<description>※ v.0.30 までのバージョンのプラグインは、pico 1.31 alpha には対応していません。pico 1.31 alpha を利用する場合は、v.0.40以降のプラグインをお使いください。はっぴぃ・りなっくす さんが配布されている WhatsNewモジュールを利用して、GIJOE さん作の静的コンテンツ ...</description>
					<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 14:20:39 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF3300;">※ v.0.30 までのバージョンのプラグインは、pico 1.31 alpha には対応していません。pico 1.31 alpha を利用する場合は、v.0.40以降のプラグインをお使いください。</span><br /><br /><a href="http://linux.ohwada.jp/" target="_blank" class="ext">はっぴぃ・りなっくす</a> さんが配布されている WhatsNewモジュールを利用して、GIJOE さん作の静的コンテンツ用モジュール  pico で作成したコンテンツの新着情報を表示するためのプラグインです。<br /><br />解凍すると "html/modules/whatsnew/plugins/pico/" というディレクトリが展開され、このディレクトリの中にプラグインがあります。<br /><br />pico を「pico」以外のディレクトリにインストールしている場合は、プラグインのディレクトリ名を変更してください。<br /><br />【インストール例】<br />例えば pico1 と pico2 という２つの pico を使用している場合、<br /><br />modules/whatsnew/plugins/pico1/<br />modules/whatsnew/plugins/pico2/<br /><br />というようにすれば、２つの pico の新着情報を表示させることができます。<br /><br />【プラグインの選択】<br />利用状況に合わせて、２種類のプラグインを選択できるようになっています。WhatsNewモジュールの「モジュール設定」で、使用するプラグインを選択してご利用ください。<br /><br />１　pico v1.60 - 通常は、このプラグインを選択してください。<br /><br />２　pico v1.60 with permission option<br /><ul><li>whatsnew 2.40 で、「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定している場合は、pico の設定に関わらず、ゲストにユーザーと同等の情報を表示することができます。<br />(「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定していても、管理者グループにのみ閲覧権限があるコンテンツの情報は表示されません。)</ul><br />【このプラグインの仕様等】<br />※pico の一般設定で、wrapsモードやmod_rewriteモードを有効に設定している場合は、その設定が反映されます。<br />※カテゴリの閲覧権限のチェックをしたうえで、新着情報ブロックに表示されます。<br />※ページラップ機能を利用して作成したコンテンツにも対応しています。<br />※オプションで、ブロックに表示するカテゴリーを設定することができます。<br /><br /><br />【ページラップの場合の注意事項】<br />RSSリーダーなどで表示すると、画像がうまく表示されない場合があります。この場合、ページラップの対象となるHTMLファイル内で、＜img＞タグなどの画像パスを次のように記述することで、RSSリーダーで画像が正常に表示されるようになりますので、お試しください。<br /><br />"/images/xxxxxxx.gif" 　XOOPSルート直下のimages/ <br />"../images/xxxxxxx.gif" 　picoモジュールフロントエンドのimages/ <br /><br /><br />【カテゴリー・オプション設定例】<br />$category_option = '1,2';<br /><br />このように、data.inc.php の中の変数 $category_option に、カテゴリー番号をカンマ(,)で区切って記入すると、カテゴリー番号1と2の新着投稿のみ表示することができます。<br /><br />※トップカテゴリー内のコンテンツだけを対象としたい場合は0のみ記入<br />※空欄なら全カテゴリー表示<br /><br />【更新履歴】<br />1.90 2007-12-23<br />- WhatsNewモジュールの「モジュール設定」で、２種類のプラグインを選択できるようにした。<br /><br />1.80 2007-12-19<br />- whatsnew 2.40 で、「アクセス権限のないモジュールの表示」を設定している場合、ゲストでもユーザーと同一の閲覧権限を持てるように修正<br /><br />1.70 2007-12-12<br />- 全文閲覧権限が与えられていない場合にも本文が表示されてしまう問題を修正<br /><br />1.60 2007-12-10<br />- table name を修正、コメント統合時に返信数を表示するよう修正<br /><br />1.50 2007-06-15<br />- 未来の作成日時を持つコンテンツは、その時間が来るまで表示されないように修正(pico 1.36 beta に対応)<br /><br />1.40 2007-05-25<br />- pico_whatsnew_filter_body()を追加し、本文キャッシュ無効の場合でもフィルターの設定が反映されるよう修正<br /><br />1.30 2007-05-19<br />- カテゴリー・オプションを追加<br /><br />1.20 2007-05-14<br />- picoのコンテンツの更新時にも新着情報ブロックに表示できるよう修正<br /><br />1.10 2007-05-13<br />- PEAR TextWikiルールによる整形が反映されるよう修正<br /><br />1.00 2007-05-11<br />- はっぴぃ・りなっくす さんが正式にマージされたのを受けて、バージョンを変更(v 0.40 のプラグインと機能の相違はありません)<br /><br />0.40 2007-05-08<br />- pico 1.31 alpha に対応<br /><br />0.30 2007-05-06<br />- 閲覧権限のチェックをするよう修正<br />- 0.20まで pico 1.20以前用と 1.30以降用の２種類のプラグインにしていたのを一本化<br /><br />0.20 2007-05-05<br />- 非表示に設定されているpicoのコンテンツが新着情報ブロックに表示されてしまう問題を修正]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>piCalの d3forumコメント統合用クラス</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=5</link>
					<guid>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=5</guid>
					<description>GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。piCal など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見ること ...</description>
					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 08:30:53 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。<br /><br />piCal など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、<br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/378.jpg" alt="" /><br /><br />このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見ることができず、少し不便ですね。<br /><br />この「piCalの d3forumコメント統合用クラス」を modules/piCal/class 内にアップロードしたうえで、d3forum の「フォーラム編集 > コメント統合時の参照方法」に、<br /><br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>piCal::piCalD3commentContent::</blockquote></div><br /><br />と記入して保存することで、d3forum の投稿画面に、コメント元となった piCal の記事の概要を表示できるようになります。<br /><br />【導入例】<br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/417.jpg" alt="" /><br /><br />※piCal のテンプレートの修正などコメント統合に必要な作業を行ったうえで、導入してください。<br /><br />【更新履歴】<br />0.50 2007-12-18<br />- onUpdate()を実装<br /><br />0.40 2007-12-16<br />- 閲覧権限のない記事のコメントの場合、ログイン画面にリダイレクトするよう修正<br />- validate_id()を修正し、閲覧権限のない記事へのコメントを受け付けないようにした<br /><br />0.30 2007-05-21<br />- validate_id()を実装<br /><br />0.20 2007-05-04<br />- コメント元の記事本文にBB CodeやHTMLタグが含まれる場合に、余計なタグが表示されてしまう場合があったのを修正]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>mydownloadsの d3forumコメント統合用クラス</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=8</link>
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					<description>GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。mydownloads など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見 ...</description>
					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 07:54:20 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。<br /><br />mydownloads など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、<br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/378.jpg" alt="" /><br /><br />このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見ることができず、少し不便ですね。<br /><br />この「mydownloadsの d3forumコメント統合用クラス」を modules/mydownloads/class 内にアップロードしたうえで、d3forum の「フォーラム編集 > コメント統合時の参照方法」に、<br /><br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>mydownloads::mydownloadsD3commentContent::</blockquote></div><br /><br />と記入して保存することで、d3forum の投稿画面に、コメント元となった mydownloads の記事の概要を表示できるようになります。<br /><br />【導入例】<br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/417.jpg" alt="" /><br /><br />※mydownloads のテンプレートの修正などコメント統合に必要な作業を行ったうえで、導入してください。<br /><br />【更新履歴】<br />0.40 2007-12-18<br />- onUpdate()を実装<br /><br />0.30 2007-05-21<br />- validate_id()を実装<br /><br />0.20 2007-05-04<br />- コメント元の記事本文にBB CodeやHTMLタグが含まれる場合に、余計なタグが表示されてしまう場合があったのを修正]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>smartfaqの d3forumコメント統合用クラス</title>
					<link>http://www.photositelinks.com/modules/mydownloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=1&amp;lid=7</link>
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					<description>GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。smartfaq など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見る ...</description>
					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 07:37:06 +0900</pubDate>
					<category>XOOPS - Scipts</category>
					<content:encoded><![CDATA[GIJOE さん作のフォーラムモジュール d3forum 用のコメント統合クラスです。<br /><br />smartfaq など「d3forum コメント統合」にネイティブに対応していないモジュールで、コメント統合をすると、<br /><br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/378.jpg" alt="" /><br /><br />このように表示されて、「コメント元」をクリックしないと、コメント先の投稿内容を見ることができず、少し不便ですね。<br /><br />この「smartfaqの d3forumコメント統合用クラス」を modules/smartfaq/class 内にアップロードしたうえで、d3forum の「フォーラム編集 > コメント統合時の参照方法」に、<br /><br />引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>smartfaq::smartfaqD3commentContent::</blockquote></div><br /><br />と記入して保存することで、d3forum の投稿画面に、コメント元となった smartfaq の記事の概要を表示できるようになります。<br /><br />【導入例】<br /><img src="http://www.photositelinks.com/uploads/photos0/417.jpg" alt="" /><br /><br />※smartfaq のテンプレートの修正などコメント統合に必要な作業を行ったうえで、導入してください。<br /><br />【更新履歴】<br />0.50 2007-12-18<br />- onUpdate()を実装<br /><br />0.40 2007-12-16<br />- 閲覧権限のない記事のコメントの場合、ログイン画面にリダイレクトするよう修正<br />- validate_id()を修正し、閲覧権限のない記事へのコメントを受け付けないようにした<br /><br />0.30 2007-05-21<br />- validate_id()を実装<br /><br />0.20 2007-05-04<br />- コメント元の記事本文にBB CodeやHTMLタグが含まれる場合に、余計なタグが表示されてしまう場合があったのを修正]]></content:encoded>
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