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投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-26 14:12:29 [ 閲覧数 : 4186   コメント数 : 0コメント ]

smc PENTAX DA55-300mmF4-5.8ED【ペンタックス】
ペンタックスは、当初2008年3月下旬発売と発表していたデジタル専用交換レンズ「smc PENTAX DA55-300mmF4-5.8ED」と「smc PENTAX-DA★ 300mm F4 ED [IF] SDM」を3月29日に発売します。価格は、ともにオープンプライスです。

smc PENTAX DA55-300mmF4-5.8ED は、35mm換算 82.5〜450mm相当の画角となる望遠ズームレンズ。特殊低分散(ED)ガラスを 2枚を使用し、描写性能を向上。

また、レンズ前面に汚れに強いSP(Super Protect)コーティングを採用し、AFでのピント合焦後にマニュアルでのピント合わせが切り替え操作なしでできる「Quick-Shift Focus System」を搭載しています。

レンズ構成は 8群 12枚。最短撮影距離は 1.4m。絞り羽根枚数は 6枚で、最小絞りは F22〜F38。フィルターサイズは 58mm。サイズは、最大径 71×全長 111.5mmで、重量は約 440g。

PENTAX-DA★ 300mm F4 EDsmc PENTAX-DA★ 300mm F4 ED [IF] SDMは、35mm換算 460mm 相当の画角を得ることができる望遠レンズで、デジタル専用設計高性能交換レンズ「DA★」シリーズの新製品として発売。

超音波モーター「SDM」を搭載し、SDM非対応のカメラとの組み合わせでは、カメラ内モーターにより AF駆動で利用可能。

各部にシーリングを施し、水滴やホコリなどが入りにくい防塵・防滴構造と SP(Super Protect)コーティングを採用する他、Quick-Shift Focus System を搭載しています。

レンズ構成は 6群 8枚で、第2・第5レンズに特殊低分散(ED)レンズを採用。最短撮影距離は、1.4m。

絞り羽根枚数は 9枚で、最小絞りは F32。フィルターサイズは 77mm。サイズは、最大径 83×全長 184mmで、重量は 約1,070g。付属フード装着時には約1,160gです。


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-25 15:38:40 [ 閲覧数 : 3211   コメント数 : 0コメント ]

EXILIM Hi-ZOOM EX-V7【カシオ】
カシオは、デジタルカメラ「EXILIM Hi-ZOOM EX-V7」用の最新ファームウェア Ver.1.03 を公開しました。

今回公開された最新ファームウェアでは、ワイド画質で撮影した動画をAV出力端子にテレビを接続して再生する際に、特定の設定で生じる不具合が修正されています。

関連リンク ダウンロードページ


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-19 17:15:00 [ 閲覧数 : 2816   コメント数 : 0コメント ]

LUMIX DMC-FX500【松下電器産業】
松下電器産業は、世界初の タッチ動体追尾AF/AE を搭載するデジタルカメラ「LUMIX DMC-FX500」を2008年4月12日に発売します。価格は、オープンプライスです。

3.0型 23万ドットのタッチパネル液晶モニターを搭載し、このタッチパネル上で指定した被写体が動いても、自動でピントと露出を合わせ続けることができます。

また、「おまかせiA」モード時には、タッチパネルで指定した被写体の状況に合わせたシーンを自動で判別し、最適な設定で撮影が可能。

LUMIX DMC-FX500複数の人物の中から狙った顔だけを選択したり、マクロ撮影や風景などでも、簡単で直感的に撮影することができます。

レンズは、35mm換算 25〜125mm F2.8〜5.9の光学 5倍ズームレンズ「LEICA DC VARIO-ELMARIT」で、光学式手ブレ補正機構を内蔵。

最短撮影距離は、広角端で 50cm、望遠端で 100cm。マクロモード時には、広角端で 5cmまでの近接撮影が可能です。

露出モードでは、同社の FXシリーズとしては初めて、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュアル露出機能を搭載。液晶モニター上に表示される 2種類のバーをタッチ操作することで、絞り・シャッター速度の変更、露出補正が可能。

さらに、タッチパネルを活用した再生機能を備え、本体にプリセットされている効果/音楽をパネル上で自由に組み合わせて再生できる「音楽付きスライドショー」などを利用することができます。

撮像素子は有効画素数 1,010万画素の 1/2.33型 CCD。絵像処理エンジンには、「ヴィーナスエンジンIV」を採用。感度はISO100〜1600で、高感度モード時には ISO6400 の高感度撮影が可能。

その他、HD解像度(1,280×720画素)で 30fpsの動画撮影機能などを備え、別売の D端子接続用コンポーネントケーブルを併用して、ハイビジョンテレビに接続し、高画質動画・静止画を楽しむこともできます。

記録媒体は SDHC/SDメモリーカード、MMC(静止画のみ)に対応する他、約 50MBの内蔵メモリーを搭載。電源は、リチウムイオン充電池を使用し、約 280枚の撮影が可能。

サイズは、幅 94.9×高さ 57.1×奥行き 22.9mmで、本体のみの重量は約 155g。

本体色は、ストーンシルバーとギャラシーブラックの 2色が用意されています。

関連リンク ニュースリリース


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-19 17:10:37 [ 閲覧数 : 2653   コメント数 : 0コメント ]

LUMIX DMC-FS20【松下電器産業】
松下電器産業は、3.0型液晶モニターを搭載する有効 1,010万画素のデジタルカメラ「LUMIX DMC-FS20」を2008年4月12日に発売します。価格は、オープンプライスです。

現行機種「LUMIX DMC-FS3」(2008年2月発売)の後継モデルとして発売される製品で、35mm 換算 30〜120mm F3.3〜5.8 の光学 4倍ズームレンズ「LEICA DC VARIO-ELMAR」を搭載。

最短撮影距離は 50cm。マクロモード時には広角端で 5cm、望遠端で 50cmまでの近接撮影が可能です。

LUMIX DMC-FS20有効画素数 1,010万画素の 1/2.33型 CCD と光学 4倍ズームレンズを搭載しながら、薄さ 22.9mmを実現。

レンズ部には光学手ブレ補正機構を備える他、300万画素以下で最大 7.1倍まで解像度劣化のないズームが可能な EX光学ズームも利用可能。

画像処理エンジンには、「ヴィーナスエンジンIV」を採用し、2次元 DNR や新開発ノイズリダクション回路などにより、解像感を保ちながら、ノイズを低減したとしています。

その他、撮影状況に合わせて 5つのシーンを自動的に判別する「おまかせ iA」、最大 15人まで検出可能な「顔認識 AF/AE」などの機能を搭載。

液晶モニターは 3.0型 23万ドットで、周囲の明るさに合わせて輝度を自動的に調節する「オートパワー LCD」を備えています。感度は ISO100〜1600で、高感度モード時には ISO6400 での高感度撮影にも対応。

記録媒体は、SDHC/SDメモリーカード、MMC(静止画のみ)に対応する他、約 50MB の内蔵メモリーを搭載。電源はリチウムイオン充電池を使用し、約 280枚の撮影が可能。

サイズは幅 94.9×高さ 57.1×奥行き 22.9mmで、本体のみの重量は約 132gです。

関連リンク ニュースリリース


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-19 17:07:00 [ 閲覧数 : 2721   コメント数 : 0コメント ]

LUMIX DMC-TZ50【松下電器産業】
松下電器産業は、Wi-Fi通信機能を搭載するデジタルカメラ「LUMIX DMC-TZ50」を2008年5月16日に発売します。

直販サイト「LUMIXCLUB」で限定発売される製品で、本日(3月19日)から予約受付を開始。価格は、49,800円です。

3月14日に発売された「LUMIX DMC-TZ5」をベースに、IEEE 802.11b/g 規格準拠の無線LAN(Wi-Fi)通信機能を内蔵。

公衆無線 LAN などを経由して、SNS型写真共有サービス「LUMIX CLUB PicMate」に画像の送信や公開設定などのサービスを利用することができます。

製品の発売に合わせて、ソフトバンクテレコム提供の公衆無線LAN接続サービス「BBモバイルポイント」の無料接続キャンペーンを実施。

製品発売開始から 6カ月後の11月末までの間にアクセスポイントに接続した時点から 6カ月間無料で接続することができます。

「LUMIX CLUB PicMate」に送信した画像は、DMC-TZ50 で閲覧することができる他、削除することも可能。送信できるのは静止画のみで、DMC-TZ50 で入力したメールアドレス宛に、画像の URL を通知することができます。

Wi-Fi通信機能以外の仕様については、LUMIX DMC-TZ5 と同様で、有効画素数 910万画素の 1/2.33型 CCD と 35mm換算 28-280mm F3.3-4.9 の光学 10倍ズームレンズ LEICA DC VARIO-ELMAR を搭載。

特殊低分散レンズ(EDレンズ)や 3枚の非球面レンズを使用した新開発のレンズ構成により薄型化を図り、広角 28mmからの光学 10倍ズーム搭載機としては世界最小を実現。

レンズ部は、光学式手ブレ補正機構を備え、最短撮影距離は、広角端で 50cm、望遠端で 2m。マクロモード時には、広角端で 5cm、望遠端 1mまでの近接撮影が可能。

また、記録画素数 300万画素以下で、最大 16.9倍まで画質劣化のないズームが可能な EX光学ズームも利用することができます。

被写体の顔の有無・距離などの情報から、カメラが撮影状況に合ったシーンを自動で判別・設定する「おまかせiA」機能を搭載。

このおまかせiA機能では、暗い部分を明るく補正する「暗部補正」と、撮影と同時に赤目現象を検知しデジタル補正する「デジタル赤目補正」機能などを備えています。

液晶モニターは、3.0型 46万ドット。撮影時の周囲の明るさに合わせて自動的に輝度を調節するオートパワーLCD機能を搭載。日中の屋外などでは最大約 40%まで明るく表示できる他、周囲が暗い状況では高感度処理により明るく見すい表示にするとしています。

レンズのイメージサークルより大きいサイズの新開発の CCD を搭載。4:3、3:2、16:9 での撮影が可能な「マルチアスペクト」機能を採用し、全てのアスペクト比で広角 28mmの撮影が可能。

画像処理エンジンには、「ヴィーナスエンジンIV」を採用。新開発の 2次元DNRにより、低周波のノイズを重点的に低減。また、ノイズリダクション回路により、輝度信号と色信号の解像感を保ちながら、ノイズを抑制したとしています。

また、HD解像度(1,280×720画素)で 30fpsの動画撮影が可能で、別売の D端子接続用コンポーネントケーブルを使用して、ハイビジョンテレビに接続し、高画質動画と静止画を出力可能。

感度は ISO100〜1600。高感度モード時には、ISO1600〜6400での撮影も可能。その他、最大 15人までの顔を検出する「顔認識機能」、最高約 6コマ/秒で最大 100枚まで連写可能な「高速連写モード」、音楽付きスライドショーなどを搭載。

記録媒体は、約50MBの内蔵メモリーを搭載する他、SDHC/SDメモリーカードと MMC(静止画のみ)に対応。電源は、リチウムイオン充電池を使用し、約 300枚の撮影が可能。

サイズは、幅 103.3×高さ 59.3×奥行き 36.5mmで、本体のみの重量は約 214gです。

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