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投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-18 17:20:25 [ 閲覧数 : 2567   コメント数 : 0コメント ]

EOS 30D【キヤノン】
キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 30D」用のファームウェア Version 1.0.6 を公開しました。

今回公開された最新ファームウェアの修正点は、次の通りです。

  • 撮影画像のExif情報に記録されるレンズ名称を追加
  • Digital Photo Professional Ver.3.2 のレンズ収差補正機能の対応レンズを追加

関連リンク ダウンロードページ


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-18 17:16:16 [ 閲覧数 : 2610   コメント数 : 0コメント ]

EOS 5D【キヤノン】
キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」用のファームウェア Version 1.1.1 を公開しました。

今回公開された最新ファームウェアの主な修正点は、次の通りです。

  • 大容量のCFカードに対応
  • 撮影画像のExif情報に記録されるレンズ名称を追加
  • Digital Photo Professional Ver.3.2 のレンズ収差補正機能の対応レンズを追加

関連リンク ダウンロードページ


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-18 10:10:14 [ 閲覧数 : 2107   コメント数 : 0コメント ]

50mm F1.4 EX DG HSM【シグマ】
シグマは、PIE2008 に大口径標準レンズ「50mm F1.4 EX DG HSM」を参考出品すると発表しました。

50mm F1.4 EX DG HSM は、フィルムカメラとデジタル一眼レフカメラ双方に対応する大口径標準レンズで、発売日と価格は未定。

対応マウントは、シグマ、キヤノン、ニコン、ペンタックス、ソニー。

グラスモール非球面レンズの採用などにより諸収差を極限まで補正。また、スーパーマルチレイヤーコートにより、フレアやゴーストの発生を軽減。周辺光量が豊富で、開放からシャープでコントラストの高い描写を実現するとしています。

HSM(Hyper Sonic Motor)を搭載し、フルタイムマニュアルにも対応していますが、ペンタックスとソニーの超音波モーター非対応機種では AFは動作しません。

最短撮影距離は 45cm、最大撮影倍率は 1:7.4。絞り羽根枚数は 9枚。

PIE2008 は、2008年3月19日から、東京ビッグサイトで開催されます。

関連リンク ニュースリリース


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-14 16:41:06 [ 閲覧数 : 3378   コメント数 : 0コメント ]

APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM【シグマ】
シグマは、手ブレ補正機構を搭載する超望遠ズームレンズ「APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM」のシグマ、キヤノン用を2008年5月下旬に発売します。税別の価格は123,800円。

APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM は、約 4段分の補正効果がある手ブレ補正機構を搭載する超望遠ズームレンズで、ニコン、ペンタックス、ソニー用も用意されていますが、現時点では発売日未定。

なお、ペンタックスとソニー用は、手ブレ補正OS(Optical Stabilizer)機構を非搭載。ペンタックスの超音波モーター非対応ボディに装着した場合は、AFは動作しません。

フォーカシングによる収差変動の少ないリアフォーカス方式を採用。

レンズ構成は 15群21枚で、SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラスを 3枚使用し、色収差を良好に補正。

別売の「APO TELE CONVERTER 1.4x EX DG」との組み合わせで 210-700mm F7-9 の MF超望遠ズームとして、「APO TELE CONVERTER 2x EX DG」では 300-1000mm F10-13 の MF超望遠ズームレンズとして使用することもできます。

絞り羽根枚数は 9枚で、広角端の最小絞りは F32。最短撮影距離は 220cm。フィルターサイズは 86mm。サイズは、最大径 94.7mm×全長 252mmで、重量は 1,910g。

製品には、着脱可能な三脚座、丸形フード、ケース、ショルダーストラップが付属しています。

関連リンク ニュースリリース


投稿者 : Photo Site Links 投稿日時 : 2008-03-14 16:37:10 [ 閲覧数 : 2744   コメント数 : 0コメント ]

APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM【シグマ】
シグマは、手ブレ補正機構を搭載する望遠ズームレンズ「APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM」の発売日と価格を発表しました。

シグマ、キヤノン用の発売予定日は2008年4月下旬。なお、ニコン、ペンタックス、ソニー用については、現時点では発売日未定。税別の価格は、104,700円です。

APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM は、シャッター速度約 4段分の補正効果があるという手ブレ補正OS(Optical Stabilizer)機構を搭載する望遠ズームレンズで、現地時間の1月31日から米国ラスベガスで開催された「PMA2008」に出品されていました。

フォーカシングによる収差変動の少ないリアフォーカス方式を採用。また、SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラスを 3枚使用使用し、色収差を良好に補正。

これに加えて、スーパーマルチレイヤーコートにより、フレア・ゴーストの発生を軽減し、ズーム全域で優れた描写性能を発揮するとしています。

別売の「APO TELE CONVERTER 1.4x EX DG」との組み合わせで 168-560mm F6.3-8 の MF超望遠ズームとして、「APO TELE CONVERTER 2x EX DG」では、240-800mm F9-11 の MF超望遠ズームレンズとして利用することもできます。

レンズ構成は 5群21枚。絞り羽根枚数は 9枚で、広角端の最小絞りはF22。最短撮影距離は 150cmで、最大倍率は 1:4.2。フィルターサイズは、77mm。サイズは、最大径 92.5mm×全長 203.5mmで、重量は 1,750g。

製品には、ケース、丸形フード、ショルダーストラップ、三脚座が付属。

なお、ペンタックスとソニー用は手ブレ補正機構は非搭載。また、ペンタックスの超音波モーター非対応機種に装着した場合は、オートフォーカスは働きません。

関連リンク ニュースリリース


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