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feed Infomation in link 758style撮影会 (2017-12-31 23:59:59) 

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2017年1月予定

07/ 咲季空
08/ Akane
14/ 橋本みのり
15/ 鹿目みほ
21/ 高村みどり
22/ 木野村真優
28/ 宮崎未桜
29/ 758style1対1

※追加・変更の場合があります

— 758style (@758stylePhoto) 2016年12月25日





feed お客様画像公開URL in link 758style撮影会 (2017-12-29 2:00:35) 
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feed カヌー in link 福井淳「海中写真館」水中写真Blog (2017-12-15 10:00:00) 


パプアニューギニアの住民が使用している木造のカヌー。
片側だけにアウトリガー(浮子)が張り出しているのが特徴です。
下から見上げると木々の緑と青い空、そして太陽がいい位置に。
Papua Gallery 9-5 9-6 は円周魚眼で撮影。
Papua Gallery 2-3 は半水面写真です。

「海中写真館」 Papua Gallery 2-4

feed 12/16 さくら(受付中) in link 758style撮影会 (2017-12-14 20:14:10) 
12月16日( )、さくら(Bright)撮影会を行います。

Twitter → さくら @sakuragrm

sakura5.jpg
Photo by きなり やすぞう? @kinari_path

当日申し込みは携帯: 090-1567-0675 迄


feed 12/17 星乃あおい(受付中) in link 758style撮影会 (2017-12-14 20:13:53) 
12月17日( )、星乃あおい(シンデレラ?楽部)撮影会を行います。

Twitter → 星乃あおい( @798_ah

星乃あおい
Photo by ゴマちゃん? @gomatk


feed 成人式写真 in link Camera ISLAND Links (2017-12-14 1:05:00) 
写真の高橋がお送りする成人式写真です。一生の思い出を写真館で残しませんか?

feed ペット写真撮影-ペットピクト- in link Camera ISLAND Links (2017-12-12 22:03:37) 
ペット写真,愛犬のペット写真撮影はペット写真館でワンチャンスばっちり撮影,犬,猫,ペット写真は変に飾り立てず自然の可愛さを生かします

feed 「ぼけ専門研究者」と「収差測定器」 in link Photo of the Day (2017-12-12 17:17:25) 
オリンパス・OM-D E-M1 Mk2 + M.ZUIKO DIGITAL ED45mmF1.2 PRO

 オリンパスにはレンズ設計などのカメラ関連の製品開発をする部門のほかに、ぼけ味やゴースト/フレアなどの「良いレンズ」や「良い画質」につながる基礎研究をする部門が別にある。そこでは撮影用レンズのほかに顕微鏡や医療関係の光学製品に役立つ要素技術の研究をしているそうだ。
 こんどのED45mmF1.2 PROやED17mmF1.2 PROレンズの設計開発では、レンズ設計部門とその基礎研究部門とが互いに連携を取り合いながら製品化させたという(とくにぼけ味について)。

 ぼけ味やゴースト/フレアなどはレンズ設計者がみずからが味つけしたり調整したりするものだと思っていたのだけど(たぶん多くのメーカーはそうだろう)、オリンパスにはぼけやゴースト/フレアだけを専門に研究する人たちがいるんですね。むろん、レンズ設計者が最終的にジャッジメントをするのでしょうけれど、それにしてもそんな人たちがいるとはちょっとびっくり。
 (そのワリには最近のオリンパスレンズでは逆光時のゴーストがやや目立つことがあるのは遺憾ではありますが)




 45mmF1.2 PROも17mmF1.2 PROも解像力とぼけ描写の両立がテーマのレンズである。そこでレンズ設計にあたっては、ひとつは基礎研究部門の協力、そしてもうひとつがオリンパスが独自に開発した「収差測定器」の活用をすることだった。
 その収差測定器はもともとは顕微鏡のレンズ開発の目的で作られた検査器で、それを写真レンズ用に改良したものである。

 そうです、気づいた人もいるでしょうが、その収差測定器はニコンの「OPTIA」と同じ原理、同じ目的の測定器である。
 OPTIAもまたニコンのステッパー用レンズ開発のために設計された測定器である。ステッパー用レンズも顕微鏡用レンズも無収差レンズを作ることが大きな目標で、そのために開発されたのがOPTIAであり収差測定器であった。オリンパスもニコンもそれを写真レンズ用に改良したものだ。
 どちらも、いままでは経験と勘で判断してきたどちらかと言えば情緒的な「レンズの味」を数値測定し定量化するのが目的の測定装置。

 解像力やコントラスト、階調再現性などは(ある程度は)数値化して客観評価できるが、とくにぼけの評価は感応的(官能的)なもので気分や好き嫌いなど個人によって評価軸が大きくゆらぐ。
 「レンズの味」の基本要素のひとつに、ぼけ(と、残存収差による描写特性)が大きなウエイトを占めるため、これがレンズ設計やレンズ評価を難しくしている(しかしそれがあるからこそレンズ選びが愉しいともいえるのだけど)。

 良いレンズだ、と多数の人たちに高い評価を受けているレンズの、その「味=描写特性」を数値化して、つまり定量化することで同じあるいは似たテイストのレンズが作れないものだろうかと考え出されたのがオリンパスの「収差測定器」でありニコンの「OPTIA」である。
 オリンパスの収差測定器を本格的に活用したのが今回の45mmF1.2 PROと17mmF1.2 PROレンズからだったようだ。その前に出たED25mmF1.2 PROレンズについては収差測定器の活用は"まだ助走期間中"だったようで一部参考にしたようだが本格的活用はしていなかった。

 ついでながら、ニコンの「OPTIA」を本格活用した最初のレンズは「AF-S NIKKOR 58mmF1.4G」だった。ただ ━━ 以下はぼくの憶測、想像だけど ━━ ニコンはOPTIAの採用から充分な助走期間を設けずに「それいけっ」と58mmF1.4Gの設計をやったもんだからやや生煮え状態で、いや個性的でおもしろいレンズなのだが、相当な暴れ馬的レンズになってしまった。ニコンはああ見えても「イケイケどんどん」と突っ走るところがあって、でもソコがいいところなんだけど。
  その「反省」と同時に、ニコンはOPTIAの使いこなしにも慣れてきて「さぁどうだ」と胸を張って出てきたのが「AF-S NIKKOR 105mmF1.4E ED」で、柔らかなぼけ味と優れた解像描写力を備えた素晴らしいレンズに仕上げていた。このへんはさすがにニコンです。だからというわけではないですが、ぼくは昨年2016年のベストワンレンズにその105mmF1.4Eレンズを挙げていました。



feed 旬の写真紀行★四季再彩★ in link Camera ISLAND Links (2017-12-12 10:32:20) 
四季折々の風景や花をアルバムで紹介する写真紀行です。12月12日に「近江路の紅葉第2集」をアップしました。

feed 12/27 北川愛奈(受付中) in link 758style撮影会 (2017-12-11 23:34:14) 
12月27日( )、北川愛奈(シンデレラ?楽部)撮影会を行います。

Twitter → 北川愛奈( @ainya_kitagawa

北川愛奈

C部は気の合うお友達同士で申し込み出来るグループ受付です!
(申し込み期限は12/20迄)

A・B部は通常通りの受付です!

feed 就職活動写真一発合格への道 in link Camera ISLAND Links (2017-12-11 11:45:32) 
就職活動証明写真で一発合格!成功への道教えます。多くの方を笑顔にできますように、就活一発合格のためのコツをお伝えいたします

feed キャベッジコーラル in link 福井淳「海中写真館」水中写真Blog (2017-12-11 10:00:00) 


海外ではキャベッジコーラルと呼ばれるキッカサンゴの仲間。
薄い葉状のサンゴが幾重にも重なり、海底を覆います。
この壊れやすいサンゴが元気な状態で見られるアロタウ。
写真はキャベッジコーラルとしては珍しい、ブルー系の色でした。
Papua Gallery 7-1 7-2 はそれぞれ色違いのキャベッジコーラル。

「海中写真館」 Papua Gallery 7-3

feed 滲みのあるぼけ、滲みのないぼけ in link Photo of the Day (2017-12-10 17:13:10) 
オリンパス・OM-D E-M1 Mk2 + M.ZUIKO DIGITAL ED45mmF1.2 PRO

 オリンパスはこのED 45mmF1.2 PROレンズの製品特徴のトップに『ボケの質と高い解像力の両立に徹底的にこだわった描写性能』を挙げている。
 従来までは、美しいぼけと高い解像描写力とを両立することは大変に難しい、と言われつづけてきたことを考えれば"画期的"とでも言っていいのかも。

 解像力のあるレンズを設計するには(ひとつの方法として)もろもろの収差をなくせばいいわけだが、ことはそう簡単ではない。加えて収差のないレンズ(無収差レンズ)を作ったとしても解像描写力は高まるがいっぽうで「美しいぼけ」を得られにくくなる。ぼけの輪郭部がくっきりとしてぼけ部が目立ってくる(似てはいるが二線ぼけ、リングぼけではない)。
 いわば「図々しいぼけ」になってしまう。

 この「図々しいぼけ=目立つぼけ」のレンズにしない方法として、おもにふた通りのやり方がある。
 ひとつめは、球面収差を(わずかに)残した設計をする方法。球面収差を微妙に、絶妙に残すことでぼけを柔らかく美しくできる。
 ただしこれには難点が2つあって、解像力が少し低下してしまうことと、後ぼけを自然で美しくすると反対に前ぼけのほうが美しくぼけてくれないこと。前ぼけ優先か後ぼけ優先か、どちらかになる。




 解像力を低下させないで、かつ前ぼけも後ぼけも美しいぼけ味にするにはアポダイゼーションフィルターを使う方法がある(これがふたつめの方法)。
 アポダイゼーションフィルターをレンズ内に組み込むことで輪郭部のくっきりとした図々しいぼけを強引にぼかしてほんわりと柔らかなぼけにする。解像力もそれほど低下させずに前ぼけも後ぼけも同時に美しいぼけ味にすることができる。

 しかしこの方法には大きな欠点があって、それは実効F値が低下してしまうこと。FナンバーとTナンバーの「差」が大きくなるため、とくに単独露出計を使ってマニュアル露出で撮影するときに正しく露出補正をしなければならなくなる。
 実効F値が低下することはイイとしても、解像力に影響しない高精度なアポダイゼーションフィルターを作るのもそうそう簡単なことではない。

 いやあ話がくどくなって申し訳ないです。
 ぼけの話は説明すればほんと難しくなるのです。もう少しがまんを。

 アポダイゼーションフィルターを採用しないとすれば残された方法は、ひとつめの話に戻りますが、球面収差を残しつつ上手に収差コントロールして解像力の低下を最小限にとどめながら美しいぼけ味のレンズに仕上げること。
 その方法で優れた解像力と美しいぼけを両立させたのが、そう、オリンパスの45mmF1.2 PROレンズだというわけだ。このED45mmF1.2 PROレンズと同じように解像力とぼけ味を両立させたレンズは、それ以外に最近、(ぼくが知っている範囲で)1〜2本ある。

 ところで先ほどから「美しいぼけ」と言っているが、じゃあどんな「ぼけ」が美しいというのかと言えば、オリンパスがこの45mmF1.2 PROレンズで初めて言い始めた「滲みのあるぼけ」がそうだ。柔らかく自然なぼけ。逆に「滲みのないぼけ」はぼけがくっきりと目立って固くなり、図々しいぼけになる。

  この2枚の写真を見てほしい。
 左が固くて輪郭部のくっきりして滲みのない「図々しいぼけ」。某メーカーの某レンズ。右が45mmF1.2 PROの滲みのある柔らかな「控えめなぼけ」。センサーサイズは異なるが、どちらも同じ画角、同じ位置にピント、絞り値も同じF1.2。(追記)比較画像は部分トリミング。

 ところで、ここで困ったことがあって、ぼけとかぼけ味については好き嫌いが大きく影響する。固くて図々しいぼけが「好き」という人がいるし、そうしたぼけを積極的に作画に生かす人もいることだ。滲みのあるぼけが柔らかく美しいと評価する人とは逆に、ぼけの存在感がなく頼りないと「嫌う」人もいる ━━ 最近、多数派はこちらの傾向のような感じがしますね。
 つまり、ぼけの描写にかんしては「良い悪い」で決めつけてはいけないということでしょうね。
 せっかくオリンパスはぼけにこだわって、がんばってレンズを作ったのだけどそのぼけの描写具合の「好き嫌い」で逆評価されてしまう可能性もなきにしもあらずですね。難しい・・・。



feed 写真の高橋 就職活動 証明写真 in link Camera ISLAND Links (2017-12-9 23:59:08) 
履歴書写真 就職活動(就活)証明写真 受験写真 アナウンサー 客室乗務員写真 ペット写真 お見合い オーディション お宮参り 七五三 入学 成人式 古写真修復

feed オリンパス、2本目のF1.2大口径レンズ in link Photo of the Day (2017-12-9 11:41:57) 
オリンパス・OM-D E-M1 Mk2 + M.ZUIKO DIGITAL ED45mmF1.2 PRO

 すでに発売されている「ED 25mmF1.2 PRO」に続く第二弾となるのがこの「ED 45mmF1.2 PRO」である。フルサイズ判換算で90mm相当の中望遠レンズとなる。発売は11月で価格は約14万2千円(オリンパスオンラインショップ、税込み)。発売前から予約注文が殺到したそうで発売後しばらく経過しても、まだ手に入れるまでに数週間かかるようだ。

 続いて第三弾めとなる大口径PROレンズとして「M.ZUIKO DIGITAL ED17mmF1.2 PRO」も同時に発表されたがこちらは来年2018年1月末に発売予定。価格は45mmF1.2レンズと同じ。




 この45mmF1.2 PROは使ってみれば(誰でも)すぐにわかることだが、とにかく素晴らしい解像力、ぼけ味、優れた描写力のあるレンズだ。

 いきなりだが、しいて"欠点"をいえば特定条件での逆光でゴーストがでてくることがあることか。けれど逆光だといつも出るというわけでもないし(特定条件にハマれば出るが)ゴーストは出たとしてもフレアはほとんどない。だから充分にヌケは良いしコントラストもある。描写は開放F1.2から、とにかくシャープである。

 そしてもうひとつ、欠点(というか、弱点と言ったほうがいいかな)がある。それは撮影シーンと撮影条件によって軸上色収差がほんの少し目立つこと。
 しかしこちらの弱点は大口径の望遠系レンズでは、とくにF2.8よりも明るい大口径レンズでは多かれ少なかれある。軸上色収差を完全に消すことは光学設計上、大変に難しいといわれている。さらに軸上色収差は倍率色収差の補正のように比較的簡単に撮影時に補正ができるというものではないらしい。ただし軸上色収差は絞ればだんだんと目立たなくなる。

 そういえば、たとえばペンタックスのカメラではカメラ内RAW現像の機能に「フリンジ補正」という処理モードがある。RAW撮影に限るのだがカメラ内RAW現像時に機能ONして処理してやれば倍率色収差(らしきもの)はキレイに消えるという便利機能 ━━ ただしこのフリンジ補正はちょっと「麻薬的」なところがあって効果覿面なのだが使用する側の「体質」によっては副作用がでることもあるようだ ━━ 。
 それはさておき、オリンパスもそういった気の効いた補正機能が(撮影後の処理でも充分だから)あればいいのだけど、いまはまだない。

 いずれにしてもこの45mmF1.2 PROの「弱点」であるゴーストも軸上色収差も、限定した撮影シーンで、気にすれば目立つかな、という程度で目くじらを立てて「欠点だ」と騒ぐほどのこともないとぼくは考えいるが、どうなんだろうか、やはり気にする人はいるんでしょうかねえ。
 優れた解像描写力と階調再現性、ほどよいコントラスト、そして美しくナチュラルなぼけ味こそが、この45mmF1.2 PROレンズの大きな魅力であって、小さな2つの「欠点」のほうはほとんど気になりませんでした。

 くどいけどほんと良いレンズです。 ━━ ごくごく個人的な使用印象を言えば、F1.2開放時の描写は、F1.2 PROシリーズの第一弾レンズであった25mmF1.2 PROよりもこちら45mmF1.2 PROのほうが"だいぶ良い"という印象でした。F1.2開放絞り値から描写性能については気兼ねなく使えますが、ただし正確なピント合わせには細心の注意が必要です。このへんの話はおいおいと・・・。


feed 12/9 相澤菊穂(受付中) in link 758style撮影会 (2017-12-8 18:52:45) 
12月9日( )、相澤菊穂(ミナミ)撮影会を行います。
相澤菊穂


feed 12/10 みなみかりん(受付中) in link 758style撮影会 (2017-12-8 18:50:22) 
12月10日( )、みなみかりん(Dokumostation)撮影会を行います。

Twitter → みなみかりん( @minami_k_0917

みなみかりん
Photo by 山内 智広? @De16Tomohiro


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